Dash(ダッシュ)とは?特徴や取引所・今後の相場や将来性を解説

昨今、ビットコイン(Bitcoin)以上にアルトコインが注目され始めています。

 

ただし、アルトコインは数え切れないほど多くあります。

 

取引にあたってはその中から売買のターゲットを選び抜く、決め手となる情報が不可欠です。

 

この記事は、数あるアルトコインの中でも、ユニークな特性をもつDash(ダッシュ)にフォーカスしました。

 

DashはXCoinからDarkcoin、そしてDashへと名称を変更してきた通貨です。

 

・Dashはどのような通貨なのか?

 

・Dashの時価総額はどれくらいなのか?今の価格は?

 

・Dashはどこの取引所で売買することができるのか?

 

この記事をご覧になれば、Dash(ダッシュ)の概要を把握できるだけでなく、仮想通貨技術そのものの理解も深めることができるはずです!

ダッシュ(Dash)とは何か?初心者でも簡単に分かる概要

はじめに、ダッシュの基本情報スペックといった仮想通貨としてのダッシュの概要を説明します。

ダッシュ(Dash)の入門まとめ|マネピwiki

通貨の名前 ダッシュ(Dash)
通貨単位 DASH
発行上限枚数 18,900,000DASH
取り扱い国内取引所 コインチェック(Coincheck)
取り扱い国外取引所 ポロニエックス(Poloniex)、ビットレックス(Bittrex)など
開発組織 Dash
開発組織 Evan Duffield
公式サイト https://www.dash.org/
ホワイトペーパー https://github.com/dashpay/dash/wiki/Whitepaper

 

表をご覧いただければお分かりになるように、1,890万枚発行されるDASHは、国内外の取引所で取引されています。

 

ダッシュの開発に関する情報は、上に載せた公式サイトやホワイトペーパー等から得ることができます。

ダッシュ(dash)のスペックをビットコインと比較

 

比較項目 Dash  Bitcoin
総発行枚数 1,890万枚  2,100万枚
取引承認システム PoW (Proof of Work) PoW (Proof of Work)
取引承認スピード 約4秒  約10分
ブロックサイズ 2MB(予定) 1MB
半減期 なし  210,000ブロック毎

 

上の表には、ダッシュの仮想通貨としての基本的な機能・スペックを示しました。

 

総発行枚数、承認システム、そしてブロックサイズについて簡単に説明を付しておきます。

 

総発行枚数について

上にも述べたように、ダッシュの総発行枚数は1,890万枚です。

 

ただし、1,890万枚のDASHが発行されるスピードが毎年変わっていくとされています。正確に言えば、DASHの発行数量は毎年約7.1%ずつ減少していきます

 

ちなみに、ビットコインの発行上限は約2,100万枚です。

 

承認システムについて

ダッシュは、Proof of Workという取引承認システムを採用しています。

 

これは一般に「コンピュータの計算量によって取引の正しさを承認する仕組み」と言われており、ビットコインも採用しているシステムです。

 

この取引承認のスピードが、ダッシュにおいては約4秒というわけです。

 

ブロックサイズについて

ブロックサイズとは、仮想通貨取引を記録する「ブロック」の容量のことであり、一つ一つのブロックをチェーンのように繋げていくことで、ブロックチェーンが生成されます。

 

多くの仮想通貨についてブロックサイズのアップデートが期待されており、ダッシュについてもブロックサイズの変更が示唆されています。

ダッシュ(dash)の特徴とは?仕組みや技術ついて解説

Dashは一言で表すと即時決済向けの通貨であるといえます。

 

以下ではDashの具体的な仕組みや技術について解説してまいります。

 

仮想通貨を売買するにあたっては、ブロックチェーン技術やアルゴリズムの専門知識までは必要ではありません。

 

しかし、その仮想通貨に「どのような存在意義があるのか」を説明できる程度の知識を個人のレベルでも持っておくと取引の際に役に立つはずです!

特徴①圧倒的な取引スピード|「4秒」で送金が完了

ダッシュの優れた点として、Bitcoinをはるかに凌ぐ、4秒という「取引スピード」が挙げられます。

 

マネピ君
ビットコインの10分と比較すると4秒ってかなり速いね!

 

仮想通貨は世界中で沢山の人々が同時に取引をします。

 

自分より前の取引の決済に時間がかかると、自分の取引を不利な金額で行わなければならなくなる事態もあり得ます。

 

そのため、取引スピードは重要なスペックの1つです。

 

Dashの場合、相場が取引の承認中に大幅に変動する心配もなく、決済に向いた通貨であるといえます。

特徴②取引の匿名性の高さ|Dashは送受信アドレスが非公開

Dashのもう1つの大きな優位性として、取引の「秘匿性の高さ」が挙げられます。

 

仮想通貨取引は多くの人の合意によって成立します。

 

そのために、ビットコインが登場した当初からセキュリティ面で個人情報の漏出が危惧されていました。

 

仮想通貨取引における匿名性とは、「個人のアドレスや取引の履歴を非公開にし、個人情報を漏れにくくする」ことを意味します。

 

ダッシュを使うことで、ブロックチェーン上の情報を読んでも「誰が誰に送金しているのか」が分からない取引を行うことができるのです。

匿名性仮想通貨dashの匿名性

匿名性通貨の欠点|Dashの取り扱いに規制がかかる?

ご存じの方も多いかもしれませんが、Dashはモネロ(Monero)・ジーキャッシュ(Zcash)・コモド(Komodo)などと共に「匿名性暗号通貨」と呼ばれています。

 

匿名性仮想通貨は、取引履歴が非公開になる特徴から、「マネーロンダリングや「銃・麻薬などの売買」に利用されてしまうリスクが危惧されてきました。

 

グレーな資金の取引に使われることを防ぐため、今後、国から取引所への上場などを規制される可能性があるのは事実です。

 

また逆に、闇市場サイトでの決済方法として採用された場合、Dashの価格は上昇するでしょう。

 

Dashへの投資・投機を考えているなら、最新ニュースをチェックしてどちらの値動きにも備える必要があります!

特徴③セキュリティの高さ|DashのアルゴリズムX11のメリット

Dashでは11種類のハッシュ関数を組み合わせて作ったX11というアルゴリズムを使用しています。

 

このような複雑なアルゴリズムはセキュリティ面で優れていることに加え、マイニング市場の独占を防ぐことにもつながります。

 

また、X11はマイニングの際、ビットコインよりも消費電力も小さく抑えることができます!

Dashの匿名性と取引スピードを実現する「マスターノード」とは

DASHマスターノード

Dashの取引スピードの速さや秘匿性の高さを実現しているのが「マスターノードと呼ばれるものです。

 

マスターノードは送金や決済の承認を行うコンピューターで、マイニングを行う通常のノードとは別に存在します。

 

マスターノードを運用するためは「1000DASHを保有」し「専用のソフトウェアを24時間ほぼずっと稼働」させることが必要です。

マネピ君
マスターノードになると、どんなメリットがあるの?

現在5000弱のマスターノードが存在しますが、マスターノードになるとブロック承認時の報酬の45%(※)を取得します

 

加えて、毎月行われる投票でDash運営に関する提案の採択に携わることができるのです。

 

※マイニング報酬の残りの45%はマイナーが取得し、10%は運営費(開発者など)にまわっています。

 

ここから、Dashのマスターノードの存在によるメリットを2つご説明します!

 

取引スピードを上げるインスタントセンド(InstantX)とは?

Dashはインスタントセンド(Instant Send)という方法で取引の承認をするため、ビットコインなどよりもはるかに速く決済を行うことができます。

 

これは、Dashの送金や決済の承認を、通常のノードを全て巻き込んで行うのではなく、マスターノードの合意のみで行うという仕組みです。

 

ちなみに、この決済方法は以前はInstantXと呼ばれていました。

 

マネー博士X
インスタントセンドで送金できるから、買い物などの即時決済にも便利!

 

送受信アドレスを分からなくするプライベートセンドとは?

マスターノードがネットワークを提供するプライベートセンド(Private Send)は、取引の送受信アドレスを非公開にするための方法です。

 

以前はダークセンド(Dark Send)と呼ばれていました。

 

"coinjoin(コインジョイン)"または"coinmixing(コインミキシング)”と呼ばれる手法を使っています。

匿名性仮想通貨dashの仕組みプライベートセンド

マネピ君
具体的にはネットワーク上で何をしているの?

マスターノードは1つの取引の情報(送金額)をバラバラに分割し、同時間帯に行われる2つ以上の他の取引(これらも取引額が分割されています)とシャッフルします

 

シャッフルしたうえで、適当な額をそれぞれの受信先に送ります。

 

こうすることで、ブロックチェーン上の情報を見ても、どのアドレスがどのアドレスに送金をしたのかが分からなくなるという仕組みです。

 

取引の際にシャッフルできるのが3つ以上と決まっているのは、2つ以下の場合、送受信額から送り先のアドレスの特定できてしまうからです。

 

マネー博士X
通常のノードとマスターノードの2層構造で、取引の速さや匿名性、ネットワークの安定性を保っているんだね!

匿名性暗号通貨の比較|ZcashとDash,Monero,Komodoの違いは何?

匿名性暗号通貨の比較

マネピ君
匿名性暗号通貨はいくつかあるけど、どんな違いがあるの?

ここではDash、Monero、Zcash、Komodo、Bytecoin、Vergeを「技術・特徴」「承認時間」「非公開範囲」の項目に分けて比較しました。

通貨名をクリックすると詳細ページに飛べるようになっています。

通貨名 技術・特徴 承認時間 非公開範囲
Dash(DASH) POW

決済向き

マスターノード

4秒 送受信アドレス
Monero(XMR) POW

ワンタイムリング署名

(Bytecoinのソースを元に開発)

2分 送受信アドレス・IPアドレスと数量
Zcash(ZEC) POW

ゼロ知識証明

2.5分 送受信アドレスと数量

取引の有無自体

Komodo(KMD) dPOW

ゼロ知識証明

プラットフォームとしての機能

(Zcashがハードフォークしたもの)

1分 送受信アドレスと数量

取引の有無自体

Bytecoin(BCN) POW

リング署名

ワンタイムキー

2分 送受信アドレスと数量
Verge(XVG) POW

レイス・プロトコル

TOR

30秒 送受信アドレス・IPアドレスと数量

Dash(ダッシュ)の仕組みや特徴を動画で理解しよう!

Dashの公式YouTube動画で、Dashの仕組みについて解説しています。

 

英語でわからないところもあるかと思いますが、上記の説明を読んだあとに見ると理解できるかと思います。

 

ぜひ、一度ご覧になってみてくださいね。

 

ダッシュ(dash)の現在の相場チャートと時価総額とは?

記事をここまでご覧いただければ、ダッシが仮想通貨として非常に魅力的な存在であることをご理解いただけたことでしょう。

 

ただし、仮想通貨の購入に際しては、やはり、誤りのないリアルタイムな情報も判断材料の一つとするべきです。

 

そこで、このパートでは、まず、ダッシュのドルレート・価格推移を確認し、そして、他の仮想通貨との時価総額の比較をしておくことにします。

リアルタイムで見るダッシュ(dash)の現在のドルレートと価格推移




 

 

チャートから分かる通り、アルトコインにはいまだに激しく価格の変動が見られるので、売買のタイミングには要注意ということです。

 

ダッシュについても、24時間以内の最高価格と最低価格との間に大きな開きがあることは珍しくありません。

ダッシュ(dash)の現在の時価総額ランキングは何位?

左の欄のrankの欄に書いてある数字が現在の時価総額順位になります。

 

ダッシュは常に時価総額上位にランクインしており、注目度の高い通貨になります。

ダッシュ(dash)の最新ニュースから分かる将来性!今後の動向は?

上に取り上げたドルレート・価格推移や時価総額といった情報は、あくまで事実に基づいた定量的な情報にすぎません。

 

数字になって表れた情報だけでは、取引を決断するには不十分です。

 

つまり、皆さんが実際にダッシュの取引をするにあたっては、定性面でもダッシュについて情報収集しなければなりません。

 

そこで、この記事では、ダッシュに関して、その将来性を見据えるために有益と思われるニュースを以下に紹介します。

遂にアップル社も「Dash Wallet」をリリース!

dashウォレット

アップル社による「Dash Wallet」のリリースは、ダッシュの信頼性が認められた一大ニュースと言えるでしょう。

 

というのも、ダッシュ側にはこれまで何度もアップル社に対してウォレットの提案をしては断られてきたという経緯があるからです。

 

スマートフォンアプリのダウンロードは、Androidではグーグルストアで行い、iPhoneではアップルストアで行います。

 

アップルストアは従来から、グーグルストアよりもリリースにあたってのアプリの承認が厳しいとされていました。

 

この点が信頼性と大いに関わっています。

 

つまり、アップルストアでアプリのリリースがされたということは、アップル社の厳しい基準をクリアしたということなのです。

 

Dashの時価総額が100億ドルを突破!理由は何?

ブロックサイズについては上でも言及しましたが、ブロックサイズが1MBから2MBへとアップデートされたことで、ダッシュの価格は急騰しました。

 

ダッシュに限らず、仮想通貨においては、一度価格が急騰すると、天井知らずで勢いがなかなか止まりません。

 

もちろん、ビットコインなど、他の多くの仮想通貨も時価総額を上げているため、時価総額の急上昇はダッシュに限られるものではありません。

 

それでも、ダッシュに対してそれに相当する法定通貨が預けられているということなので、時価総額の大きさは仮想通貨としての安全性の高さを担保する根拠の1つと言えます。

ダッシュ(dash)は発展途上国でも勢力を拡大しつつある!

ジンバブエではDASHを決済通貨として導入を検討中

Dashがアフリカのジンバブエという国で導入が検討されています。

 

ジンバブエは、過去に国内の通貨がスーパーインフレを起こしてしまい、野菜を買うだけで数兆ジンバブエドル支払わないと行けない状態になりました。

 

そこで、インフレを解消するために導入が検討されたのが、仮想通貨dashです。

 

日本にいるとなかなか実感しないかと思いますが、発展途上国ではまだ個人の銀行口座すら持てないところも多いです。

 

ですから、スマホだけで送金や決済ができるDashが自国の通貨として導入されれば、大きくDashが普及する可能性があります。

 

ダッシュ(Dash)の購入方法は?オススメの取引所をご紹介

仮想通貨の取引をするには、仮想通貨取引所で口座を開設していなければなりません。

 

仮想通貨取引所ではそれぞれに取り扱う仮想通貨の種類が異なるため、特定の仮想通貨の取引をしたい場合は、それが扱われている取引所の口座を保持する必要があります。

 

そこで、ダッシュを扱う取引所として、国内と国外でおすすめの取引所をそれぞれ紹介します。

 

まず、ダッシュを扱う国内の取引所としては、Coincheckがあります。

 

ただ、今現在コインチェックでは新規登録や売買に制限がかかっています。

 

なので、Dashを売買するのには海外取引所でする必要があります。

 

PoloniexやBittrexなどでもDashの取り扱いはありますが、オススメの取引所は、DASHの取引高が1番高いHitbtcです。

 

hitbtc公式サイトはこちら

 

Dashを取引する方法ですが、まず国内の取引所でETHもしくはBTCを入手し、海外取引所のご自身の口座あてに送金します。

 

着金したら、DASH/ETH DASH/BTC で取引をしましょう。

 

まだ日本国内の取引所の口座を持っていない方にオススメの取引所は、セキュリティも高いbitFlyerです。

 

ビットフライヤー公式サイトはこちら

 

仮想通貨ダッシュ(dash)の仕組みから買い方までのまとめ

以上、この記事では、仮想通貨ダッシュについて、その仕組みから買い方までを解説しました。

 

ダッシュなどのアルトコインは、今だに価格の変動が激しく、「これから」が期待される仮想通貨であると言えます。

 

ダッシュの取引をお考えの方は、この記事で紹介したニュースや情報を参考にしつつ、積極的な情報収集をしていきましょう。

 

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