DMM bitcoinを使って分かったメリット・デメリットと口コミ・評判を解説

DMMビットコインの口座開設方法

タレントのローラがCMや広告に出演していることでもおなじみのDMMbitcoin(DMMビットコイン)。

 

あなたも駅やテレビなどで、DMMビットコインの広告を見たことがあるのではないでしょうか。

 

そのDMMビットコインを実際に使ってみてわかった、評判や口コミ、メリットとデメリットについて詳しく調査しました。

結論から申し上げますと、

 

DMMビットコインは使う価値が十分にあります。

 

現在、日本国内だけで20社以上の仮想通貨取引所・販売所があります。

 

仮想通貨について調べていても、「どの取引所・販売所がおすすめかわからない」という方もいらっしゃると思います。

 

そんな中で、DMMビットコインは初心者にもおすすめの販売所です。

 

その理由を、これから解説していきます。

本記事の内容

販売所DMMbitcoin(DMMビットコイン)とは?簡単に特徴を説明

特徴・概要とは

DMMビットコインの名前は知っていても、実際にどんな取引所か知らない方のために、簡潔にどういう取引所か解説します。

株式会社DMMビットコインの概要

 

動画配信や、証券サービスなどで知られる有名企業DMM.comが、仮想通貨業界に参入して生まれたのがDMMビットコインです。

 

株式会社東京ビットコイン取引所(TBX)が2017年12月に名前を変えて、現在のDMMビットコインという名前になりました。

 

以下の表に株式会社DMMビットコインの概要をまとめました。

 

会社名称 DMM Bitcoin株式会社
所在地 〒103-6026
東京都中央区日本橋2-7-1 東京日本橋タワー10階
登録番号 関東財務局長 第00010号
設立日 2016年11月7日
役員 代表取締役 田口 仁

取締役 木下 剛
取締役 日暮 正樹
監査役 小澤 公一

資本金 12億9,000万円
所属団体 日本仮想通貨事業者協会
公式サイト

DMM Bitcoin公式サイトはこちら

仮想通貨販売所DMMビットコインの特徴・性能は?

では、仮想通貨の販売所としてはDMMビットコインはどういう特色があるのでしょうか。

 

下に、DMMビットコインの特徴を簡潔にまとめると

 

 

  • DMM bitcoinは取引所ではなく販売所
  • アルトコインでのレバレッジ取引が可能(仮想通貨FX)
  • レバレッジ取引以外の取引手数料が無料
  • 公式アプリが初心者にも使いやすい
  • 365日24時間充実したサポートが受けられる
  • 様々なサービスを手掛けるDMM.comが運営しており安心
  • レバレッジ取引をするプロのトレーダー向け

 

こういった感じです。

 

では、DMM bitcoinの特徴について詳しく解説していくので、ぜひご覧くださいね。

DMMbitcoin(DMMビットコイン)の取り扱い通貨・銘柄の種類は?

DMMビットコインの取り扱い通貨は、7種類と仮想通貨販売所としては標準的です。

 

ただ、BTCとETH以外のアルトコインに関しては、レバレッジ取引のみとなっています。

 

 

現物取引とは:普通に仮想通貨の実物を保有する取引のこと

 

レバレッジ取引とは:自分の持つお金の数倍の額の仮想通貨をやり取りでき、実際には仮想通貨を持たない取引のこと。

 

レバレッジとは:「てこ」の意味(小さな力で大きなものを動かすと言う意)

 

取り扱い通貨 現物取引 レバレッジ取引
BTC(ビットコイン)
ETH(イーサリアム)
NEM(ネムコイン) ×
XRP(リップル) ×
LTC(ライトコイン) ×
ETC(イーサリアムクラシック) ×
BCH(ビットコインキャッシュ) ×

 

DMM bitcoinはデイトレーダーやプロのトレーダー向けだと感じました

DMM bitcoinはデイトレーダーやプロの投資家むけ

使ってみた感想は、DMM bitcoinはデイトレーダーやプロの投資家向け(レバレッジをかけた投資を行う人)向けの販売所だと感じました。

 

その理由は後ほどお伝えするメリットにもあるのですが、

  • 取引手数料が無料
  • 入出金の手数料が無料

だったりします。

頻繁に、売買する方にとってお得な仕様になっていると言えます。

 

だから、DMM bitcoinはプロのデイトレーダーや投資家におすすめだと言える理由だと感じました。

DMM bitcoinの評価・評判は?口コミをもとにレビューしてみた

口コミや評判とは?

マネピ君
DMM bitcoinの評判とか口コミって実際にどうなのかな?

 

マネー博士X
DMM bitcoinは手数料が無料など、ユーザーに嬉しい仕様が多いぞ。

 

 

DMMビットコインはどんな評判がある仮想通貨販売所なのでしょうか。

 

DMMビットコインを評価したり、感想についての口コミをTwitter、Yahoo知恵袋などで200個以上徹底調査しました。

 

そして、集めた口コミの中で、さらにメリットを言っているものとデメリットを言っているものに分けました。

 

厳選したいくつかをこれからご紹介していきます。

DMM bitcoinの悪い口コミ・評判・レビューまとめ

いいことばかり言っても仕方がないので、最初に、DMMビットコインの悪評や悪いレビューについての口コミをまとめました。

マネピ君
DMMbitcoinを使う人の中には、こういう不満を持っている人がいるんだ

マネー博士X
もちろん、悪い面だけではなくいいところもあるぞい!

DMM bitcoinの良い口コミ・評判・レビューまとめ

お次に、DMMビットコインの長所についての評価・評判や口コミレビューをご紹介していきます。

DMM bitcoinで評判が良いのは、入出金の手数料が無料だという点ですよね。

 

この点のレビューは高評価になりますね。

また、アプリの管理画面がサクサクと動き画面も見やすいく使いやすいですよね。

 

コインチェックとは違った使いやすさというか、チャートが見やすいとレビューでは高評価です。

口コミを見ると分かるように、DMMビットコインに好意的なレビューも多いですよね。

口コミ・評判や使ってわかったDMM bitcoinのデメリット5選

デメリットとは

ネット上の評価や口コミを見てきてわかるように、新しくあらわれたDMMビットコインにもデメリットはあります。

※どこの販売所や取引所も完璧なものはありません!

 

悪いレビューなどをもとにした、DMMビットコインのデメリット・短所についてここでは紹介していきます。

DMMビットコインのデメリット1:スプレッド(売るときと買うときの価格差)が大きい

DMMビットコインのデメリットとしては、まず第一に仮想通貨の売り買いのスプレッドが比較的大きいことが挙げられます。

 

スプレッドとは何?

スプレッドとは、仮想通貨を売るときの価格と買うときの価格の差のことです。

 

実は、仮想通貨を買ってすぐ売ったとしても同じ価格で売ることはできません。

 

売るときには、買った値段から少し下がった値段で売ることになります。

 

このときの差額を、スプレッドと呼んでいます。

 

DMMビットコインであれば、売るときと買うときの価格は以下のようになっています。

 

 

左が売るときの価格で、右が買うときの価格です。

 

この二つの価格差であるスプレッドが、DMMビットコインでは大きいと言われています。

 

DMMビットコインと他の仮想通貨販売所のスプレッド差を比較してみた結果

では、DMMビットコイン以外の仮想通貨販売所では、スプレッドはどのくらいになっているのでしょうか。

 

比較してみたいというあなたのために、例としてビットコインのスプレッドを、以下のように表にしてまとめました。

(価格は2018年5月当時の一時的なものです)

仮想通貨販売所 売り価格 買い価格 スプレッド(買い価格-売り価格)
DMMビットコイン 988,551円 995,629円 7,078円
BitFlyer 988,359円 1,011,815 23,456円
Zaif 997,370円 1,034,708円 37,338円
GMOコイン 984,216円 1,004,216円 20,000円
Coincheck 988,606円 1,024,000円 35,394円

 

このように一覧にしてみると、販売所の中でDMMビットコインのスプレッドだけが高いわけではありません。

DMMビットコインのデメリット2:現物取引できる仮想通貨が限られている

次に口コミ等にあったデメリットは、DMMビットコインでは現物取引できる仮想通貨の銘柄が少ないというものです。

 

確かに取り扱い銘柄のうち、現物取引ができるのはBTC(ビットコイン)とETH(イーサリアム)のみです。

 

しかし、これはDMMビットコインのデメリットというよりは特色であるという見方もできると思います。

 

現物取引もそうですが、やはりアルトコインのレバレッジ取引ができることがDMMビットコインの最大の魅力だからです。

 

とはいえ、現物取引できる仮想通貨が多いことはいいことなので、これからのアップデートに期待したいところです。

 

もし今、「ビットコインやイーサリアム以外の現物取引がしたい」というあなたには、セキュリティが強く国内ビットコイン取引高ナンバーワンのBitFlyerや、手数料が安く安全なBitbankがおすすめです。

 

ビットフライヤー公式サイトはこちら

 

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DMMビットコインのデメリット3:レバレッジ取引の倍率が5倍で固定

レバレッジ取引は先ほど説明したように、実際に運用するお金の数倍の金額を動かします。

 

その際に”何倍にするか”の数字のことを、レバレッジ取引の倍率といいます。

 

DMMビットコインでは、このレバレッジ取引の倍率が、5倍で固定されています。

 

ほかの仮想通貨取引所の中には25倍の倍率でレバレッジ取引が可能なところもあるので、「5倍で固定では物足りない」という感想が出ているのでしょう。

 

しかし、ボラティリティ(値動きの幅のこと)が大きな仮想通貨では、あまり大きくレバレッジ取引は必要なく、かえって値段が下がったときに危険だという意見もあります。

 

2018年1月には、ビットコインのレバレッジ取引ができる仮想通貨販売所のGMOコインが、レバレッジの倍率を変更したとして話題になりました。

 

取引ルールの変更内容は、下記の通りとなります。

■対象サービス
仮想通貨FX

■変更日時
2018年1月31日(水)7:00

■変更内容
レバレッジ設定が下記の通り変更となります。

変更前:
5倍・15倍・25倍のいずれか

変更後:
一律5倍

DMMビットコインの、レバレッジの倍率が5倍で固定というのも、ちょうどよい数値のように思えます。

DMMビットコインのデメリット4:強制ロスカットが早く起こる

DMMビットコインは強制ロスカットが早いと言われます。

 

「何のことかよくわからない」という方のために、まず強制ロスカットとは何かを簡単に解説していきます。

強制ロスカットとは?

 強制ロスカットとは:レバレッジ取引をするときに使うお金と、取引を続けるのに必要なお金との比率(証拠金維持率という)が、一定の割合以下に減ったときに強制的に取引を終了させられること

DMMビットコインでは強制ロスカットが起こる証拠金維持率はどれくらい?

DMMビットコインでは、強制ロスカットになる証拠金維持率は、80パーセントに設定されています。

 

以下の画像はDMMビットコインの公式サイトの一部です。

 

DMMビットコインにおけるレバレッジ取引と強制ロスカットの具体例

例えば、20万円の証拠金で、レバレッジ5倍でビットコインを100万円買い、取引を始めたとします。

 

そして、ビットコインの価格が4パーセント下がって、ビットコイン100万円分が96万円分になりました。

 

このとき、証拠金は20万‐4万=16万円となります。

 

そして、証拠金は最初の20万円から、80パーセントの16万円まで減ってしまいました。

 

ここで強制ロスカットが起こり、取引していたビットコインは売ることになって取引は終了してしまいます。

 

強制ロスカットが早いのは悪い点なのか?

具体例を見てみると、4万円損をした状態で取引が終了させられてしまいました。

 

そのために、強制ロスカットが悪者のように見えた方もいらっしゃるかもしれませんね。

 

しかし、先ほどお載せしたDMMビットコインの公式サイトにも書いてあるように、強制ロスカットは、本来取り引きの損失が拡大しすぎることを防ぐための仕組みです。

 

そのため個人的には、強制ロスカットが早く起こることは必ずしも悪いこととは言えないと思います。

 

DMMビットコインのデメリット5:システムメンテナンスが長い

DMMビットコインではシステムメンテナンスが、毎週水曜日の12:00~18:00に行われます。

 

日中の、取引を行いたい人が多い時間帯に6時間のメンテナンスがあるのは、少し不便な面です。

 

メンテナンスに対してはユーザーからの不満の声も多く、DMMビットコインにとっても改善したい点のはずなので、これについては変更がなされるのを待ちましょう。

口コミ・評判や使ってわかったDMM bitcoinのメリット7選

メリットとは

DMMビットコインを使うメリットってないの……?

そんなことはありません。

 

DMMビットコインを使うメリットもたくさんあります。

 

これからメリットをご紹介していきます。

DMMビットコインのメリット1:アルトコインでレバレッジ取引ができる

まず最初に、日本国内で、アルトコイン(ビットコイン以外の仮想通貨のこと)でレバレッジ取引ができるのはDMMビットコインだけです。

 

このほかの仮想通貨販売所にない特色だけを見ても、DMMビットコインを使う価値は十分にあると言えます。

 

ここぞというタイミングでDMMビットコインを使って、レバレッジをかけてアルトコインを取引すれば、大きく資産を増やすことが可能です。

 

また、レバレッジ取引ができるということは、売りから取引を始められるということでもあります。

 

 売り(ショート)とは:取引の最初に商品を売って、あとから価格が下がった際に買い戻すことで差額が利益になる取引手法

 

DMMビットコインにより、アルトコインにおいても多様な取引を行うことが可能になっています。

DMMビットコインのメリット2:レバレッジ取引以外の取引は手数料が無料

レバレッジ取引以外の取引については、入金なども含めて手数料がかからないということもDMMビットコインの大きなメリットです。

 

以下の表をご覧いただければわかるように、ほとんどすべての手数料が無料になっています。

 

 

特にクイック入金や振込入金が無料なのは、気軽に入金できるので、仮想通貨になれていない初心者にとってもうれしい長所です。

 

DMMビットコインのメリット3:DMM.comは大企業で信頼できる

また、当たり前のことを言うようですが、DMMビットコインを運営するのはあの有名企業DMM.comです。

 

これは見落とされがちですが、DMMビットコインの大きなメリットの一つとなっています。

 

例えば、2018年の2月末ごろに、コインチェックという仮想通貨取引所では、nemという仮想通貨が大量に盗まれたとして騒動になりました。

 

マネピ君
仮想通貨の会社って本当に信用できるか不安になっちゃった……

 

そんな中ですが、DMM.comは誰もがご存知の大企業であり、仮想通貨の分野においても信頼がおけるのではないでしょうか。

 

せっかく皆さんの大切な資産を投資するのですから、信頼ができるところを使うのに越したことはありませんものね。

DMMビットコインのメリット4:公式アプリが使いやすく初心者も安心

口コミでも多くあったのが、DMMビットコインの公式アプリが使いやすいという感想です。

 

・動作が軽快である

・使い方がわかりやすくすぐに使える

・豊富な取引ツールがあり機能性が十分にある

 

これらの利点から、DMMビットコインのアプリは評価が高いです。

 

チャートはこのように、必要な機能がそろった便利なものになっています。

 

仮想通貨を持つとはいっても、一日中パソコンの前で張り付くのは無理だという方も多くいらっしゃるでしょう。

 

DMMビットコインならば、電車の中やお昼休みなどにも、スマホを使って簡単に取引ができます。

 

これはDMMビットコインを使う大きなメリットといえるでしょう。

DMMビットコインのメリット5:移動平均線やMACD機能などの機能もついている

追記でお伝えしておくと、これもメリットになると思いました。

 

何かと言うと、DMM bitcoinはテクニカル分析に長けているということなのです。

DMM bitcoinの管理画面

DMM bitcoinのスマホ管理画面はサクサク動くし、見やすいのが特徴です。

 

しかもプロのデイトレーダーの方々には嬉しい様々な機能が搭載されています。

 

 

DMM bitcoinに搭載されている機能は以下の通り

  • 移動平均線
  • 指数平滑移動平均線
  • 一目平均表
  • ボリンジャーバンド
  • MASD
  • RSI
  • DMI/ADX
  • スローストキャスティクス
  • RCI

 

など、十分すぎる機能があります。

 

 

初心者よりも玄人の方々に喜ばれる仕様だと言えます。

 

自分の好きなように管理画面をカスタマイズすることができますよ。

DMMビットコインのメリット6:セキュリティが高く安全

先ほども申し上げましたが、やっぱり仮想通貨を持つならば心配なのはセキュリティです。

マネピ君
せっかくお金を使って買った仮想通貨が盗まれたりしたら……絶対やだ!!

DMMビットコインは、コールドウォレットと呼ばれる仕組みで、皆さんの仮想通貨を安全に保管しています。

 

コールドウォレット・ホットウォレットとは?

 

 

コールドウォレット:仮想通貨を、ネットにつないでいない状態で保管する方式

ホットウォレット:仮想通貨をネットに常時つないで保管する方式

 

 

コールドウォレットであればネットワークにつながっていないので、ハッキングなどの被害を受けません。

 

そのために安全に仮想通貨を保管することが可能です。

 

逆に、ホットウォレットは、常時ネットにつながっているので、ハッキングなどの危険にさらされやすいのがデメリットです。

 

ほかにも二段階認証や分別管理が使われている

DMMビットコインは、コールドウォレットのほかにも、二段階認証や分別管理を使って、セキュリティ対策を万全にしています。

 

二段階認証は、ID/パスワードでの認証に加えて、携帯電話などで使い捨ての認証コードを発行して、より安全性を高めます。

 

分別管理は、DMMビットコイン側の資産と顧客側の資産を、物理的に分けて管理しているということです。

 

DMMビットコインは安心して仮想通貨の取引ができる

 

これまで見てきたように、DMMビットコインでは仮想通貨を守るためのセキュリティ対策がしっかりなされています。

 

安心の仮想通貨販売所だと言えるでしょう。

DMMビットコインのメリット7:365日24時間充実したサポートを受けられる

DMMビットコインでは、1年中どんなタイミングでもサポートを受けることができるそうです。

 

仮想通貨に慣れていない初心者の方は、わからないことがあっても自分で解決するのは難しいですよね。

 

いつでもサポートしてもらえるとなれば、とても助かりますよね。

 

公式サイトの問い合わせフォームに加えて、LINEアカウントからも質問をすることができます。

 

 

この手厚いサポートは、DMMビットコインを推奨できる大きなポイントですね。

DMMビットコインの評判とメリット・デメリットのまとめ:評価は高くおすすめの販売所

これまで見てきたように、DMMビットコインは高く評価されている面も多く、おすすめできる仮想通貨販売所です。

 

  • 日本で唯一アルトコインをレバレッジ取引できる独自性
  • ほとんどの取引に手数料がかからず手軽に取引が始められる
  • アプリが使いやすく、携帯でも取引できる
  • セキュリティ対策もしっかりされていて安心
  • LINEでも質問できる、365日24時間の充実サポート

 

ぜひこれらの長所をご自分の目で確かめていただきたいので、DMMビットコインの公式サイトをご覧になってみてください。

 

DMM Bitcoin公式サイトはこちら

 

また、DMMビットコインに登録し口座作成するのは、パソコンの操作が苦手な方でも簡単にできます。

 

登録したいというあなたのために口座開設のマニュアルがございますので、ぜひ見ながらやってみてくださいね。

 

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長くなりましたが、最後までご覧いただいて、誠にありがとうございました。

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