イーサリアム(Ethereum)の歴史と価格推移について解説

この記事を読んでいる方の中には、今後イーサリアムの価格がどのように推移していくのか気になっている人が多いのではないでしょうか。

 

「故きをたずねて新しきを知る」といったことわざがあるように、今後の価格を予想するためには、過去にどういう出来事があって、それがどのように価格に影響を与えたのかを知ることが大切です。

 

そこで今回はイーサリアムの歴史と価格変動について解説していきたいと思います。

 

本記事の内容

イーサリアムは今後価格が上昇する?その理由とは

イーサリアム

イーサリアムの価格が今後どうなるのか気になる方も多いのではないでしょうか。

 

結論から言うと、イーサリアムの価格は上昇すると考えられます。

 

価格が上昇すると考える理由を以下にまとめてみました。

 

 ・多くの企業がイーサリアムを支持している

 ・今後アップデートが控えている

 ・分散型アプリケーションの開発が活発化している 

 ・様々な分野に応用できるスマートコントラクトの有用性

 ・増加するICOのプラットホームとして利用されている

 

このようにイーサリアムには将来的に価格が上昇する要因が多くあります。

 

中でも、ここではイーサリアム最大の特徴であるスマートコントラクトについて解説していきたいと思います。

 

スマートコントラクトについて学べば、イーサリアムの将来性をより具体的にイメージできるようになるでしょう。

 

イーサリアム最大の特徴:スマートコントラクトとは

スマートコントラクトとは?

スマートコントラクトは一言でいうと、「契約の自動化」のことを指します。

 

ブロックチェーン上で行われた「取引」記録は改ざんできないものとして恒久的に保存されます。

 

それにスマートコントラクトの機能が加わることで、「取引」だけではなく〇〇されたら△△するといった「契約」の条件や内容も記録することができるようになります。

 

記録された「契約」は自動的に行使されるようプログラムされているため、人の手を介する必要がないのが大きな特徴です。

 

スマートコントラクトで何ができる・何が変わる?例を紹介

さて、次にスマートコントラクトが現在の仕組みをどのように変えるのか、またどういった分野に活用できるのか見ていきたいと思います。

 

実はスマートコントラクト によって契約に関するほとんどのことが変わるだけでなく、私たちの働き方すら大きく変わる可能性を秘めているのです。

 

以下に3つの例を挙げて詳しく解説していきますね。

 

紙の契約書にとってかわるかもしれない

契約書とは、契約の条件を明記し、それが守られなかったときの対応を決めておくものです。

 

いわば、単なる約束を記録しておく手段にすぎません。

 

もしトラブルが起これば訴訟に発展する可能性もあり、その場合は膨大な時間と費用がかかります。

 

しかし、スマートコントラクトでは、紙の契約書と違いあらかじめ設定された条件に基づいて自動で契約が履行されます。

 

そのため、約束が破られる心配がなく安心して契約を結ぶことができます。

 

また、人の手をほとんど介さないのでコストを抑えることができるといった利点があります。

 

コンテンツ業界が大きく変わるかもしれない

コンテンツ業界の中でも音楽・動画コンテンツの事業が大きく変わると期待されています。

 

実際にイーサリアムのスマートコントラクトを使った音楽コンテンツにUjo Musicというものがあります。

ujomusic

出典:https://ujomusic.com/

仕組みは以下の通りです。

 

まず、アーティストは自分の曲をUjo MusicWeb上に公開します。

 

ユーザーは気に入った曲をETH(イーサリアムの通貨単位)で購入します。

 

そして、曲が購入されたらスマートコントラクトで定められた「契約」に従ってアーティストや関係者に支払われたETHが配分されます。

 

この仕組みによって、中間業者を省くことができるため、コンテンツの製作者(アーティストなど)は自分の作品の対価を正しく受け取ることができるようになります。

 

 

ファンの身からすると、自分の好きなアーティストがしっかりと対価を受け取れるのは嬉しいことですよね。

 

このように、コンテンツ業界はレーベル主導型からアーティスト主導型へと変化する可能性を秘めているのです。

 

働き方が大きく変わるかもしれない

もしかすると将来的には、企業における人間のマネジメントは必要なくなるかもしれません。

 

なぜなら、スマートコントラクトによって自律分散型の企業を形成することが可能だと考えられているからです。

 

自律分散型の企業とは、いわば従来型のマネジメントを必要とせず、個々のメンバーが自律的に動くことで価値を生み出していく企業のことです。

 

実際にConsensys(コンセンシス)という企業では

 

  • すべての従業員が経営方針の決定に参加する
  • 自分の仕事は自分で決められる

 

といったようにスマートコントラクトを利用した自律分散型企業のあり方をいち早く体現しています。

 

このようなマネジメントを必要としない企業の型が確立されていけば、専門の部署を集めた大企業の構造も大きく変わるかもしれませんね。

 

イーサリアムのこれまでの価格推移ふりかえり

ここまでイーサリアムの価格予想とスマートコントラクトについて解説してきました。

 

今後なぜイーサリアム の需要が増えるのか、価格が上がるのかがイメージできたのではないでしょうか。

 

ここからは、イーサリアムの歴史と今までの価格推移について解説していきたいと思います。

 

まずはイーサリアムの大まかな価格推移を見てみましょう。

 

以下の図がイーサリアムのこれまでの価格推移を表したものになります。

2014年から2015年にかけては1$に満たない価格で推移していましたが、2016年に入ってからは10$付近で推移するようになりました。

 

さらに2017年に入ってからは大きく値を上げ300$付近で推移しています。

 

今年の2018年の1月には最高値を記録し1500$近くまで上昇しましたが、その後は価格を下げ現在はおよそ600$を基準に価格が上下に大きく動いています。

 

ここで大事なポイントは、イーサリアムはおよそ4年で価格が数百倍に上がっているということです。

イーサリアムの歴史と価格推移:2013

2013年に、当時まだ19歳だった青年によってイーサリアムが考案されます。

 

ヴィタリック・ブテリンがイーサリアムについて言及

ブテリン氏は17歳の頃にビットコインを知ってから、大学に入ってからもひたすらビットコインの研究に時間を費やしていました。

 

のちに大学を辞め、ビットコインを学ぶ旅に出たブテリン氏ですが、ついに「単なる送金を目的とした」ビットコインの限界に気づきました。

 

そして、当時まだ19歳の頃に新しい仮想通貨であるイーサリアムを考案したのです。

 

ブテリン氏、リップル社のインターンシップに参加できず

実はブテリン氏がリップル(Ripple)社のインターンシップに参加しようとしていた、ということはご存知でしたか?

 

リップルといえばイーサリアムに匹敵するほどの知名度がある超有名な通貨ですよね。

 

なぜ、ブテリン氏はリップル社のインターンシップに参加できなかったのでしょうか。

 

理由はアメリカで働くためのビザの申請の折り合いがつかなかったからなんです。

 

Twitterでもブテリン氏本人が答えてくれています。

 

 

 【カンタン和訳】

IOV.tipsさん:

ブテリン氏はもともとアメリカのリップル社で働く予定でしたが、ビザの関係で困難だったみたいです。

 

Klayt Morfootさん:

それは本当ですか?

 

ブテリン氏:

はい、2013年の夏のことです。結局代わりにヨーロッパのハッカー企業で働くことになりました。

 

もしリップル社のインターンシップにブテリン氏が参加していたら、イーサリアムは存在しなかったかもしれない。

 

そう考えると何か運命のようなものを感じますよね。

 

イーサリアムの歴史と価格推移:2014

2014年に初めてプレセールが行われ価格がついたイーサリアムですが、当時は日本円に換算すると1ETH=20円台ほどでした。

 

今では考えられないくらい安いですよね。

 

1月:ヴィタリック・ブリテンがイーサリアムの開発を発表

マイアミで開催された北米ビットコイン会議(North American Bitcoin Conference)において、正式にイーサリアムの開発とそのコンセプトが発表されました。

 

ブテリン氏はホワイトペーパーの中で、イーサリアムの目的は「分散型アプリケーション形成の基盤となること」だとしています。

 

分散型アプリケーション(DApp)とは中央で管理する者が存在せず、誰でも自由に利用することができるアプリケーションのことです。

 

また、イーサリアムに搭載されたスマートコントラクトの技術は様々な分野での応用が期待されています。

 

このような特徴からも、イーサリアムは「単なる送金を目的とした」ビットコインの限界を克服してるといえるのではないでしょうか。

 

7月:イーサリアムがローンチ

ローンチ(launch)には「公開する・打ち上げる」などの意味があります。

 

イーサリアムのローンチによって、公式のホームページで初めてETHのプレセール(ICO)が行われました。

 

ICOとは仮想通貨を発行し販売することで資金を調達することをいいます。

 

ETHの購入にはビットコインが用いられ、このプレセールでは当時の額でいうと16億円相当の調達に成功しました。

10月:1ブロック生成するたびに5ETHを報酬として配布

ブロックを生成するためには、マイニングという取引が正当であったかを確認する作業が必要です。

 

マイニングを最初に成功させた人には報酬が支払われ、5ETHが報酬として支払われることとなりました。

 

末頃:スケーラリビティの問題が挙げられる

スケーラリビティ問題とは、トランザクション(取引)の増加に伴い決済や送金が遅延してしまったり、取引手数料が高騰したりする問題のことを指します。

 

もし、今後イーサリアムのブロックチェーン上で取引がさらに増加したら、一度に取引を承認できる量には限界があるため、手数料の高いものが優先的に承認されることとなります。

 

そのため、優先的に取引を承認してもらうには手数料を上げざるを得なくなります。

 

結果として、手数料の安い決済や送金には滞りが生じてしまうというわけです。

 

イーサリアムの歴史と価格推移:2015

以下は2015年の8月から12月のチャート図です。

 

2015年は、7月のアップデートで一時的に値段を上げましたが、その後は低い価格のまま横ばい状態が続いており、特に大きな価格変動は見られません。

 

7月:アップデート①:フロンティア

フロンティア(Frontier)20157月に行われた最初のアップデートになります。

 

このアップデートで、イーサリアムは開発者や技術者向けの「テスト版のプラットホーム」として公開されました。

 

これによって、イーサリアムが目的としている分散型アプリケーションの開発が行えるようになりました。

 

イーサリアムの歴史と価格推移:2016

以下は2016年1月から12月のチャート図です。

 

2016年になると、3月のアップデートで価格を上げたり、6月のThe DAO事件で価格を下げたりと大きな価格変動が見られるようになります。

 

 

3月:アップデート②:ホームステッド

ホームステッド(Homestead)20163月に行われた2回目のアップデートになります。

 

フロンティアよりさらに安定性が高まっており、マイニングの難易度調節や取引手数料の引き上げを目的としています。

 

これによって、マイナーの参入がより容易になり、トランザクションの承認スピードが約15秒にまで速くなりました。

 

3月〜4月:BitflyerCoincheckがイーサリアムを取り扱い始める

322日にCoincheck(コインチェック)で、415日にBitflyer(ビットフライヤー)でイーサリアムの取り扱いが開始されました。

 

6月:The DAO事件でイーサリアムが約50億円盗まれる

20165月の初めに、The DAOという「非中央集権型投資ファンド」がリリースされました。

 

The DAOは普通の株式投資ファンドとは異なり、イーサリアムのプラットホーム上で構成されていること、資金の投資対象が参加者の投票によって決められることが特徴です。

 

事前のICOでは約150億円の資金調達に成功しましたが、翌月の617日にThe DAOの脆弱性をつかれ、約50億円分の資金がハッキングによって流出してしまいました。

theDAO事件

7月:Coinbaseがイーサリアムを取り扱い始める

Coinbase(コインベース)はユーザー数が1千万人を超えるアメリカでも最大規模の仮装通貨取引所です。

 

20167月には、そんなコインベースががイーサリアムの取り扱いを開始しました。

 

7月:DAO事件の影響でイーサリアムとイーサリアムクラシックに分裂

DAO事件の対処法として、ブロックチェーンをハッキング前の状態に戻すためにハードフォークが行われることが決まりました。

 

ハードフォークとはブロックチェーンを分岐させることで仕様を変更することです。

 

しかし、一部の人達は非中央集権の理念に反するとしてこの介入に反対し、ハードフォークを行うべきではないと主張しました。

 

このような対立の結果、イーサリアムはハードフォーク賛成派のイーサリアムとハードフォーク反対派のイーサリアムクラシックに分裂してしまいました。

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イーサリアムの歴史と価格推移:2017

以下は2017年1月から11月のチャート図です。

 

2017年に入るとさらに価格は上昇し、イーサリアムは時価総額2位にまで浮上します。

 

また、価格水準は2016年に比べて大幅に上昇しています。

 

 

2月:イーサリアム企業連合(EEA)が発足

20172月、企業がイーサリアムのスマートコントラクトの技術をビジネスで活用することを目指して、EEAが設立されました。

 

現在では150社以上が加盟しており、日本からはトヨタや三菱UFJなどの大手企業も多く参加しています。

 イーサリアム企業連合(EEA)は海外ではEnterprise Ethereum Allianceと呼ばれます。
公式サイト:entethalliance.org

5月:値段が高騰。時価総額が2位になる

イーサリアムの価格が一時100ドル近くまで上昇したため、時価総額が2位に浮上しました。

 

価格上昇の要因は、この頃から仮想通貨ブームが到来してきたためだと考えられます。

 

現在でもイーサリアムはビットコインについで時価総額2位の座をキープしています。

 

6月:ロシアのプーチン大統領がイーサリアムの支持を表明

61日から3日にかけてサンクトペテルブルク国際経済フォーラムが開催されました。

 

そこでヴィタリック・ブリテン氏と会談をしたプーチン大統領は、「ロシアでブロックチェーン技術を実装するための現地パートナーとの協働関係を構築する彼の計画を支持した」との報道がなされました。

クレムリンの公式サイト

ブルームバーグ:ウラジミールプーチンはBitcoinの最大のライバルに興味を持っている

10月:アップデート③:メトロポリス(ビサンチン)

メトロポリスのアップデートは2段階に分けられており、1段階目のビサンチン(Byzantium)201710月に行われました。

 

このアップデートではコンセンサスアルゴリズムをPoWからPoSに変更するための

準備を主な目的としています。

 

他にも匿名性を強化するための「ゼロ知識証明」という暗号技術が導入されたり、マ

イニング報酬が5ETHから3ETHに引き下げられたりしました。

 

イーサリアムの歴史と価格推移:2018

以下は2018年1月から6月のチャート図です。

 

2018年の1月にイーサリアムは最高値の1ETH=186,000円を記録します。

 

その後多少価格は下がりますが、価格水準は2017年に比べて大幅に上昇しています。

 

 

1月:最高値の1ETH = 186,000円を記録

イーサリアムは2018110日に最高値の186,000円を記録しました。

 

1月:イーサゼロが誕生

2018120日、イーサリアムを基にして開発されたイーサゼロがリリースされました。

 

イーサリアムの問題点を解消することをコンセプトとしており、

 

イーサゼロはイーサリアムと比べて

 

 ・ブロックの生成スピードが約5秒速い

 ・手数料がかからない

 ・即時に決済ができる 

 

などの特徴があります。

 

2月:イーサリアム上のプロジェクトを支援するECFが発足

2018216日、イーサリアム上のプロジェクトや事業の育成を目的として、イーサリアムコミュニティファンド(ECF)が設立されました。

 

ECFは活動の第一弾として、半永久的な財政支援プログラム「Infrastructure Grant Program」を提供することを決定しました。

 

重要なオープンソースのインフラ、ツール、アプリの構築や開発を支援することを目的としています。

 

4月:イーサリアムの発行枚数の上限設定に関する提案が出される

イーサリアムには発行枚数の上限がなく、そのことについては議論がされてきました。

 

ヴィタリック・ブリテン氏はこの問題に対して、イーサリアムの発行上限を2014年に初めて販売された量のちょうど2倍である120,204,432ETH(1.2億ETH)にするといった最新の提案を行いました。

 

イーサリアムの今後の予定とは

イーサリアムの歴史を振り返ったところで、イーサリアムの今後の予定について解説したいと思います。

 

アップデート③:メトロポリス(コンスタンティノープル)

メトロポリスの2段階目がコンスタンティノーブル(Constantinople)です。

 

現時点で実装はされておらず具体的な時期はまだ決まっていません。

 

セキュリティ強化のためのマスキングの実装を目的としています。

 

マスキングとは公開鍵となるアドレスを自由に決められるというもので、これによって公開鍵から秘密鍵を割り出すことが不可能になります。

 

アップデート④:セレニティ

セレニティ(Serenity)は、最後に予定されたアップデートになります。

Casper(キャスパー)とは?

主な目的は現在の承認方法であるPoWから「キャスパー」と呼ばれるPoSへの移行です。

PoWではマイナーは難易度の高い計算を解かなければならないため、膨大なマシンパワーと電力が必要となります。

 

一方、PoSではイーサリアムの保有量に応じて難易度が調節されるため、効率の良いマイニングが可能となります。

 

また、マイニングを独占しブロックチェーンを改ざんする「51%攻撃」のリスクを回避することができます。

 

イーサリアムの歴史と価格推移のまとめ

ここまで2013年から現在に至るまでのイーサリアムの歴史を見てきました。

 

ここで一度イーサリアムの価格推移を振り返ってみましょう。

 

 

イーサリアムは2014年のプレセールでは20円台程度の価格でしたが、そこから最大で186,000円まで値を上げた将来性に富んだ通貨であることがわかっていただけると思います。

 

また、イーサリアムの価格は以下の理由から今後上昇すると考えられています。

 

 ・多くの企業がイーサリアムを支持している

 ・今後アップデートが控えている

 ・分散型アプリケーションの開発が活発化している

 ・様々な分野に応用できるスマートコントラクトの有用性

 ・増加するICOのプラットホームとして利用されている

 

中でも、スマートコントラクトは契約に関わるほとんどのことだけでなく、私たちの働き方まで変えてしまうすごいものであるというのは先ほどご紹介した通りです。

 

いかがでしょうか。

 

ここまで期待できる要素のある通貨はなかなか見当たらないと思います。

 

あなたもこの機会にぜひイーサリアムを購入してみてはいかがでしょうか。

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