IBMとステラ(Stellar)製品(BWW)の実用化 リップルとの国際送金争い

2018年9月10日にCointelegraph内のニュース記事において、高速かつ*シームレス:国際送金市場におけるレースが激化する、という最新ニュースの発表がありました。(*シームレスとは、それぞれの機能が区切られることなく一環してスムーズな操作ができるような状態のこと)

 

この最新ニュースでは、(IBMとステラが提携して構築したBWW(Blockchain World Wire)というブロックチェーンを用いた新たな国際送金システム製品の進捗において)IBMが2018年9月第1週に、ベータ版からすぐに使用できる段階への移行を発表した、ということが主旨として述べられています。

 

国際送金は、国境を越えた決済とも呼ばれ、送金時間や手数料などが長年問題視されてきております。

 

最新ニュースについて紹介する前に、国際送金における背景について、まずは説明していきたいと思います。

 

国際送金における背景

現在、国際送金における1番有力な企業はSWIFTであり、そこに新たにリップルやステラ(Stellar)などの企業が加わる形となりました。

 

SWIFTリップルステラについてそれぞれ説明していきたいと思います。

 

国際送金の老舗であるSWIFT

 

まず、現行では、国際送金において主力なのはSWIFTであります。

 

SWIFTとは、世界的な金融メッセージサービスプロバイダーのことであり、SWIFTが「資金を送金せよ」というメッセージを世界中の銀行間で送ることで、資金の移動が起こります。

 

送り手(金融機関)の資金は、SWIFTのメッセージによって、伝言ゲームのようにいくつかの仲介銀行(コルレス銀行)を挟んだのちに、最終的に受け手(金融機関)へと移動します。

 

SWIFTは、1973年からサービス開始しており、200以上の国の11,0​​00以上の銀行や金融機関にサービスを提供し、年間65億件以上の金融メッセージを送信しております。

 

しかし、SWIFTには問題点として、

 

・2~4日、場合によっては1週間と送金が遅い

・2000円〜6000円という高額な手数料がかかる

・仲介する銀行(コルレス銀行)が多く、送金記録ミスなどによる、お金の消失リスクがある

 

といった問題があります。

 

SWIFTの問題点を解決したリップル

 

SWIFTの国際送金における問題点を解決する対抗馬として新たに現れたのが、リップルでございます。

 

SWIFTは単に銀行同士をメッセージによって繋げるのみですが、リップル(の送金システム)は独自のリップルネットワークで金融機関同士をつなげており、ネットワーク上で送り手と受け手の金融機関が、直接(仲介銀行を挟むことなく)決済を行うことができます。

 

このリップルネットワーク上の決済に動力を与えているのがXRPという通貨であり、送り手と受け手の取引額はただちにXRPに換算されます。

 

リップルのシステムの特徴として、

 

・送金が4秒で終わる(送金が速い)

・0.04円という小額な手数料ですむ

・送金エラーが少ない

 

というSWIFTの問題点を解決したものとなっております。

 

リップルは現在、100以上の銀行や金融機関にサービスを提供しておりますが、これはSWIFTの11000以上に比べるとまだまだ小規模であります。

 

しかし、リップルの提携はここ数年で急速に進んでおり、これからも提携が進んでいき拡大していくだろうと注目されています。

 

リップルについてはコチラで詳しく知ることができます。

 

大手金融機関向け送金のリップルに対する、個人向け送金のステラ

 

ステラ(Stellar)は、当時世界最大の取引所であったMt.GOXの創業者ジェド・マケーレブ氏を中心として、2014年7月に創業開始されました。

 

ステラ(の送金システム)もリップルと同様に、独自のネットワークによるピアツーピア決済であり、XLMという通貨によりそのネットワークの決済に動力が与えられます。

 

しかしリップルの送金システムが大手金融機関向けであるのに対して、ステラの送金システムは個人利用向けであります。

 

ステラ(Stellar)を用いることで、個人間送金が簡素化・迅速化され、海外ウェブサイトでの買い物や、家族・友人への送金などがスムーズに行えるようになります。

 

また、2017年10月、SWIFT(国際銀行間通信協会)主催の国際会議Sibos(SWIFT International Operations Seminar)にて、大手IT企業であるIBMはステラとの提携を発表しました。

 

IBMとステラは、BWW(Blockchain World Wire)という、国境を越えたブロックチェーンを用いたリアルタイム決済システムを構築するプロジェクトを推進しております。

 

ステラについてはコチラで詳しく知ることができます。

 

さて、ここからが本題ですが、今回の最新ニュースでは、IBMとステラが提携して構築したBWW(Blockchain World Wire)というブロックチェーンを用いた新たな国際送金システム製品の進捗において、IBMが2018年9月第1週に、ベータ版からすぐに使用できる段階への移行を発表した、ということが明らかになりました。

 

最新ニュースについて詳しく見ていきましょう。

 

高速かつシームレス:国際送金市場におけるレースが激化する(原文内容)

国際送金(国境を越えた支払い)を促進する企業(リップル、ステラ、SWIFTなど)同士の争いは、ますます激しくなっている。

 

最近まで、支配的な国際送金決済システムであるSWIFT(スウィフト)に対する、主要なライバルのフィンテック企業(や製品)は、Ripple Labs(ほぼリップルと同義)と、銀行機関向けに設計されたリップルの様々な製品である。

 

しかし9月の第1週に、IBMが、DLT(分散台帳技術)を搭載した決済システムであるBlockchain World Wire(BWW)のベータ版からすぐに使用できる製品への移行を発表したことで、ゲーム(国際送金市場における企業同士の争い)の流れが変わるポイントを確認した。

 

独自ブロックチェーン上でStellar(ステラ)は、第三者仲介業者を決済プロセスから除外することによって取引コストを削減すると同時に、最終的には「ほぼリアルタイムで」支払いを行う国際決済(国境を越えた支払い)のためのインフラストラクチャーを提供する。

 

世界的な取引システムの約60%を処理すると豪語するIBMのソリューションは、BWWに大きな発射台を提供し、直ちに(国際決済システム)業界の最上位層へと打ちあがり、 2020年までには2兆ドル規模にもなる予定である。

 

IBMとステラ(Stellar)は、201710月に、初めて国際送金のソリューション開発で一緒になり、ニュージーランドに拠点を置く決済ネットワークであるKlickExと共に、南太平洋地域の取引インフラストラクチャーを構築する計画を発表した。

 

今年の5月にはIBMにより、ステラ(Stellar)ブロックチェーンを基とした開発が行われていることがより明確に発表され、企業が分散型元帳で送金量を追跡できるようにするために、Big BlueVeridium Labsと協力していることも分かった。

 

最終的に、7月にIBMは、金融サービス・プロバイダーのStrongholdとパートナーシップを結び、Stellarネットワーク上でUSドル建ての安定したコインであるStronghold USDの発売を発表した。

 

後者(7月のニュースの方)の動きは、Big BlueVeridium Labsと協力して、当時まだ開発段階であったBlockchain World WireBWW)システムにとって必然的になるように設定された。

 

BWWワークフロー(原文内容)

新しい支払いシステム(BWW)の仕組みはかなり単純で、ブリッジ通貨の概念に依存している。

 

ブリッジ通貨とは、取引のそれぞれ端側(送り手と受け手)にある現金通貨と交換できるネットワーク上の通貨(それぞれ端側(送り手と受け手)にある現金通貨の間を仲介する通貨)のことである。

 

2つの金融機関が決済交渉を行う際、それらの金融機関は「安定した通貨、中央銀行のデジタル通貨、または任意の2つの法定通貨間を仲介するブリッジ通貨としてのデジタル資産」を使用することに同意する。

 

この決まりごとは幅広いブリッジ通貨オプションを提示するが、Stronghold USD発足によって、(Stronghold USDが)Blockchain World Wire(BWW)取引の主な(ブリッジ通貨としての)手段として機能するように設計された安定したコインであることを示唆する。

 

IBMはまた、その新たな決済システム(BWW)がAPI(ユーザー用の簡単な機能)を介して既存の決済システムとシームレス(それぞれの機能が区切られることなく一環してスムーズな操作ができるような状態)に統合できるように構築されているため、銀行はその利用を開始するためにハードウェアを大幅に変更する必要はない。

 

いったん送信者の法定通貨が代理デジタル資産(ブリッジ通貨)に変換されると、そのシステム(BWW)は同等な受信者の法定通貨の金額へと瞬時に変換する。

 

そしてすべての取引詳細と決済指示は分散元帳に記録される。

 

できるだけ広い範囲の機関投資家にアピールするために、IBMのマーケティング担当者は、

 

デジタル通貨の使用を避けることを望む人にとって、IBMは代替決済方法を提供する

 

と慎重に規定して述べている。

 

しかし、その代替決済方法が何であるかは、まだ定義されていない。

 

ネイティブトークンの重要性(原文内容)

大企業の銀行向け取引サービスであるリップルの支配力を考慮した上で(ステラが目指す)領域を探索する前に、Stellarはすべての業績を兄弟(リップル)の業績と比較して測定することになった。

 

リップル(Ripple)プロトコルとステラ(Stellar)プロトコルは、現在のステラのCTOである Jed McCalebのビジョンによって定義されており、多くの設計機能が共通となっている。

 

しかし、リップルとは異なり、ステラは完全にオープンソースであり、単一の企業には見られない。

 

リップルは主に銀行のソリューションプロバイダーとして注目されてきたが、ステラは個人向けの決済ネットワークであるという点で評判を高めた。

 

リップルの昨年度の仮想通貨の時価総額において第3位というランク上昇は、大手金融機関へのサービスの成功ぶりが主な理由であった。

 

リップルが管理した最大の提携には、61個の日本の銀行のコンソーシアム(企業連合や資本連合)向けの支払いサービスと同様に、サンタンデール銀行の外国為替サービスが含まれていた。

 

しかし、これらの大きな提携には重要な警告が付いている。

 

どちら(日本のサービスとサンタンデールの外国為替サービス)の提携も、リップルのネイティブトークン(ブロックチェーンの維持のために利用される仮想通貨)であるXRPを使用しないxCurrentという技術に基づいている。

 

一方、xRapidと呼ばれる製品は、ある程度のXRP依存が見られる。

 

特に、ウエスタンユニオン社やマネーグラム社を含むいくつかの主要な送金サービスは、今年(2018年)まもなくxRapidを使用したトランザクション(取引)のテストを開始すると発表した。

 

数ヶ月後、ウエスタンユニオンのCEOであるHikmet Ersekは、このソリューション(xRapid)は取引コストの大幅な削減をもたらさず「まだ高価すぎる」と述べた。

 

xCurrentとxRapidのパフォーマンスの格差により、XRPトークンには何の効果もないという批判が出てきている。

 

したがって、ステラ(Stellar)のブロックチェーン上で、国境を越えたトランザクション(取引)に動力を与えるために、新しく作られた安定したコイン(Stronghold USD)を導入することは、IBMとステラの賢明な動きのように見える。

 

そうすることで、彼らはステラのXLMトークンの周りで発展してきた「一般の人々にとってのXRP」のような思潮を保持し、ステラ元帳において企業と一般の人々の使用の境界(企業向けの価格が安定したStronghold USD、一般の人々向けのXLMという境界)を明確に区別するだろう。

 

もちろん、実際にはもっと実用的な考慮が必要である。

 

IBMのブロックチェーン部門の責任者であるJesse Lund氏はブログ記事で次のように述べている。

 

価格が不安定であるというリスクは、ほとんどの金融機関が、主流の商取引の基盤として仮想通貨を使用することに対して慎重になってしまい、一部の国が仮想通貨の使用を完全に禁止してしまうことを意味する。

 

コインの「安定性」によって、国際銀行業務を改善することができ、(国内金融機関の海外拠点向け)コアバンキングおよびコンプライアンスインフラストラクチャを大幅にアップデートする革新的な方法を銀行に提供すると同時に、運用効率と規制の透明性を向上させるのに役立つ。

 

競争の激化(原文内容)

安定したコインに依拠すれば、Blockchain World Wire(BWW)はリップル社のソリューションよりもかなり大きな競争上の優位性を得ることができるように思える。

 

しかし、すでに大きな利点があるように見えるものは、伝統的なトランザクション・システムの主要なインフラストラクチャー・プロバイダーとしてのIBMの強固な地位である。

 

既存のクライアントに新しい技術を採用することを納得させるコストは、新たなクライアントを取得するコストよりもずっと小さい。

 

現時点でBlockchain World Wire(BWW)について知られていることから判断すると、BWWシステムの設計と機能性は、グローバル優良銀行での競争の中で、リップル社のxRapidに対して直接対抗するものである。

 

両者(BWWXrapid)がパフォーマンスの点でどのように比較されるかについての情報が不足しているが、BWWが市場に加わって競争が激しくなるにつれて、関連性があるかもしれないいくつかの一般的な製品機能を特定することは可能である。

 

すでに上記で述べた導入のための印象的な基盤に加えて、IBMのソリューションは、その多様性によって魅力的なものとなっている。

 

xRapidはXRPトークンのみをブリッジ通貨として利用している一方、Blockchain World Wire(BWW)はさまざまなオプションを提供している。(BWWではXLM以外に、Stronghold USDなどの複数の方法でブリッジ通貨を選択することができる)

 

これにより、多くの有益な統合とパートナーシップが可能になる。

 

しかし、現場でのテストさえ行われていないため、金融機関がIBMの新製品を採用することによって実際的な利益を得ることができるかどうかはまだ分からない。

 

対照的に、xRapidはしばらくの間、外に出ており、数ヵ月間、送金業界の主要プレーヤーの一部とテストを行っている。

 

また、国境を越えたブロックチェーンを利用した金融サービスの市場は、リップルとBWWの間で分かれた複占状態(ある財や商品の供給者が2社しか市場に存在しない状態)とはかけ離れていること(他の国際送金競争企業も存在すること)は注目に値する。

 

アリババ(中国の企業)の金融機関であるAnt Financial(アントファイナンシャル)は、6月下旬、香港とフィリピン間の取引を円滑にするためにブロックチェーンに送金ソリューションを導入した。

 

一方、日本の大手IT企業であるGMOは、新しいオンラインバンキングサービスにブロックチェーンを使った取引システムを装備している。

 

これらのプラットフォームや他の新興プラットフォームでは、世界の規模で見て一定の地域支配を達成する可能性が高いため、何年もの厳しい競争が繰り広げられている。

 

Blockchain World Wire(BWW)の公開プレゼンテーションは、10月下旬にシドニーで開催される。

 

Fast & Seamless: The Race for the Cross-Border Payments Market

Kirill Bryanov

 

考察:リップルだけではない。国際送金の手段としてのBWW(ステラ)も目が離せない

IBMとステラ(Stellar)が提携して構築したBWW(Blockchain World Wire)というブロックチェーンを用いた新たな国際送金システム製品において、2018年9月第1週にベータ版からすぐに使用できる段階へと移行した、ということが発表されました。

 

BWW(Blockchain World Wire)に期待を寄せる意見として、Twitter上で、以下のような意見がありました。

 


現在、SWIFTに代わる国際送金システムとしては、リップルが1番注目されており、

 

・送金が4秒で終わる(送金が速い)

・0.04円という小額な手数料ですむ

・送金エラーが少ない

 

というSWIFTにおける送金の問題を見事に解決しており、提携やその実用化も順調に進んでおります。

 

しかし、リップルにも問題点があります。

 

それは、リップルネットワークでの決済に動力を与える上で必要な、XRPという通貨の価格が不安定であることです。

 

IBMのブロックチェーン部門の責任者であるJesse Lund氏が述べているように、ほとんどの金融機関は、価格が不安定な仮想通貨を、商取引の基盤として使用することに対しては、慎重になってしまいます。

 

今後、国際送金の実用化を円滑に進めるためには、決済通貨(ブリッジ通貨)の価格の安定性が必要になっていきます。

 

BWW(Blockchain World Wire)は、XLMとは別に、Stronghold USDという米ドルに裏付けられた安定した仮想通貨を新たに発足し、これをBWWの送金決済の基盤(ブリッジ通貨)として用いることで安定性の問題を解決しました。

 

また、BWWは、Stronghold USDやXLMなど複数の方法でブリッジ通貨を選択することができる権利を与えます。

 

これにより、統合やパートナーシップがなされやすいような工夫をしております。

 

IBMは、BWWの実用化後、直ちに国際送金システム業界の最上位層へと行き、 2020年までには2兆ドル規模にもなる予定であると意気込んでおります。

 

このように国際送金業界では、リップルだけでなく、BWW(Blockchain World Wire)も注目度が高くなってきており、目が離せない存在となっていると思います。


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