初心者必見|この冬失敗しないカニお取り寄せランキングTOP3

寒くなってくると、一気に鍋の季節になりますね。冬といえば、なんといってもカニ!!

11月6日にいよいよカニの解禁日がやってきました。ふるさと納税でも人気商品なのが「カニ」です。

カニはお店で食べると少ししか食べられないのに高くなるので、メニュー表の値段と相談しながら食べることになってしまいます。

また、カニの漁獲量の減少やロシアとの協定により輸入量の減少により、カニの価格が高騰しているのでなかなか手を出しにくいですよね。

ちなみに、日本で流通しているカニのほとんどがロシアやアラスカから輸入されたものか、その海域から捕獲してきたものとなります。

日本国内ではカニの漁獲量を保つためカニの捕獲ができる期間が定められており、毎年11月6日に捕獲解禁されるようになっています。

新鮮な国産のカニを食べるためには、寒さをガマンして冬の日本海に旅行する人もいますが、でも、寒い季節に寒いところに行くのは正直イヤですよね。

カニは自宅でゆっくりガッツリ思う存分食べる!!に限ります。

そこで、自宅用にカニを買うなら、ぜひオンラインで買ってみてはいかがでしょうか?

いいカニを探し求めてお店をハシゴする苦労も、重たい思いをして持って帰ってくる苦労も一切ナシ!

でもオンラインは食べるギリギリまで当たりハズレがわからない不安があります。

そこで今回は、多数あるお取り寄せのお店から、失敗しないお店とカニの選び方のコツをご紹介します!

カニの価格が高騰しているから今だからこそ、オンラインでお得に失敗しない買い物をして、おいしい冬を過ごしましょう。

令和元年 カニのお取り寄せ通販ショップとは≪オススメ3選≫

かに鍋

カニをお取り寄せするなら、食べたいカニの種類で選ぶか、食べ方(料理方法)で選ぶで決めてはいかがですか?

もしそれでも迷ってしまうなら、ご予算から選んでみてください。

数あるカニのお取り寄せショップの中から、厳選セレクトショップTOP3をご紹介します。

 1位 2位  3位 
かに本舗 かにまみれ 北釧(ほくせん)水産
ズワイガニ

紅ズワイガニ

トゲズワイガニ

タラバガニ

毛ガニ

タラバガニ

毛ガニ

ズワイガニ

花咲ガニ

タラバガニ

毛ガニ

ズワイガニ

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おすすめ!1位「かに本舗」

匠本舗【かに本舗】は、かにしゃぶやたらば蟹・おせち・明太子・貝などを中心とした、かに通販のお店です。

カニは年間700トンの買付をしている実績があり、カニ通販業界最大級のショップです。

社長が自ら買付に行く旅の様子もサイト内で紹介されています。

WEBサイトは、食べ方やランキングなどの選び方が豊富なので、オンラインで初めてカニを買う人で何も決まってなくても選びやすいお店です。

  • ネットショップ対象9年連続1位!
  • お客様満足度94.7%
  • 食べ方で選ぶ
  • 人気ランキングで選ぶ
  • 部位で選ぶ(むき身/半むき身/肩脚/脚肉むき身/脚肉ハーフポーション/刺身用)
  • 「生冷凍」か「ボイル冷凍」で選ぶ

公式サイトはコチラ→「かに本舗

2位「かにまみれ」

「訳アリ」を取り扱わない、通販業界初の全品「訳なし」にこだわっています。

通販初心者の方、または、お客様と一緒に食べる用に取り寄せする場合でも安心して利用できます。

迷った人には「四大蟹セット」や「本ズワイ&タラバ蟹脚 生冷凍フルポーション」という、蟹を食べ比べできるラインナップが特徴的です。

  • 年末年始:12/30~1/6に食べたい方は【12/10(火)】までに注文
  • YAHOO!JAPANショッピング売れ筋ランキング1位
  • お客様満足度95.7%
  • 全品「訳ナシ」専門店
  • 金額で選ぶ
  • 人気ランキングで選ぶ
  • 「生冷凍」か「ボイル冷凍」で選ぶ
  • ギフトあり

公式サイトはコチラ→「かにまみれ

3位「北釧水産」

北釧水産(ほくせんすいさん)は、北海道の蟹卸専門店でもとは蟹の大卸を行っています。

市場にカニを卸す実績があるため、プロの職人からの信頼も厚いお店です。

特に北釧水産の毛ガニは一年を通して旬に合わせて北海道各地から水揚げされ、「活」が選択できます。

部位の種類は少なく選びにくいので、食べたいカニの種類や食べ方が決まっていると選びやすいです。

  • 早期割引:11月1日(金)正午~12月2日(月)朝8時までの注文は5%オフ・12/2~12/30着までのお届け
  • 食べ方で選ぶ
  • 金額で選び
  • 部位やでえらぶ(姿/足/蟹ツメ/ツメ元)
  • 「活」か「茹で」で選ぶ
  • 毛ガニは「活(生きたまま)」あり
  • ギフトあり

公式サイトはコチラ→「北釧水産

失敗しないオンラインでカニを買う時の3つのポイント

カニを選ぶ時のポイントに、「色」「ツヤ」「重さ」「茹で方」「ニオイ」などがあります。

しかし、オンラインで買う時はこのポイントは確認できません。

ということで、ずばり以下の3点をチェックしましょう!!

結論;オンラインで買う時は「部位」と「重さ」と「業者の実績」に着目!

オンラインで買う時は、何より「部位」と「重さ」を必ずチェック!

カニを食べてる~という幸せ感は視覚情報からも入りますので、どうせ注文するなら贅沢に一杯まるごとの「姿」で購入したい!と一度は考えますよね。

でも、待ってください!

「姿」だと、甲羅や殻が多く含まれてしまうため、その分重くなります。重量があるから大丈夫!と思っても、殻や甲羅が含まれていれば当然です。

足のみでも「殻付き」「殻なし」がありますので、ポチっとする前にしっかり確認してくださいね。

同じ「脚」でも、「むき身」と「肩脚」で同じ重量だとしたら、殻がない分「むき身」のほうが、身を多く食べられます。

お祝いのためだったり、カニ味噌を食べたい方には「姿」をオススメしていますが、そうでなければ、料理に合わせて部位を選択しましょう。

どのお店でも重さの表示はされていますので、良心的な表示で安心して任せられるお店から注文しましょう。

注文する前に、カニをどうやって食べたいかをしっかり決めておくことが、何より失敗しないコツになります。

もし、掲載されている商品から探してみようと思ったら、こちらのお店が選びやすいのでご覧ください。

 

>> カニ初心者は↓コチラ↓がオススメ <<

オンラインショップなら「何の専門業者」なのかをチェックしましょう!

オンラインショップでカニを販売しているお店は、通販業者がカニを取り扱ってったというパターンと、カニや魚を扱っている水産業の卸業者が通販を始めたというパターンがあり、どちらもメリット・デメリットがあります。

もともとが通販専門の業者の場合、WEBサイトが見やすい作りで商品が選びやすく、いいかにを確保する流通ルートを持っている実績がありますので、カニに詳しくない人がWEBサイトから上手に商品を選べるようにサイトがエスコートしてくれます。

また、卸業者が通販をしている場合は、プロにカニを出荷してきた実績があり、カニ専門卸のお店もありますので、WEBサイトが少しくらい見にくくても、カニの目利きや鮮度や安全性へのこだわりが強く、消費者とっては安心なお店に間違いはありませんよね!

これからカニを販売しているお店のWEBサイトを見る場合は、こういう実績もしっかり確認してみましょう。

こちらでご紹介しているお店は、どのお店もカニの鮮度や目利きに自信があり販売実績がしっかりしていますが、そのなかでも特にオススメは北釧水産です。

北釧水産は、30年間以上のカニ卸をしてきた実績があり、そのプロの目利きで選ばれたカニはこれまで市場へ出荷され、プロの料理人に届けられています。

本来なら市場でしか買えないプロの料理人に選ばれるカニ達が、インターネットの普及のおかげで手軽に自宅に配達されるのは、本当に嬉しいですね!

 

>> 卸業30年の実績 カニ目利き自慢なら↓コチラ↓ <<

ちなみに、店頭でカニを選ぶならどこに気を付けたらいい?

もし、旅先や市場などで直接カニを見て選ぶ機会があった場合のために、店頭でおいしいカニを見分けるコツをご紹介します。

直接カニを見る場合の、大切なポイントは以下の3点です。

 

●腹側を見せて並べている

カニの腹はおいしさの目安です。白いものは若い可能性があり「身入りが良くない」と言われています。
逆に赤すぎたり、黒くなっていたり、強い香りがした時は要注意です。
よくカニはお腹を見せて陳列していますが、それは、お店が鮮度に自信がある証拠なんです!

●甲羅、殻が硬い

手で触って甲羅が硬いものを選びましょう。
甲羅や殻が柔らかいものは脱皮したての可能性があります。
また、甲羅にブツブツしたものが着いていることがありますが、これは甲羅が固く脱皮したばかりではない証拠です。
脱皮したばかりのカニは身を守るためあまり動きません。そのため身がスカスカなので、選ぶ際の目安にしましょう。

●ずっしりと重い

同じ大きさ、硬さのカニがあったら、持ったときの重さで選びましょう。
当然ですが、身が詰まっているものほど、ずっしりしています。

カニはどんな種類があるのかご存知ですか?

では、そもそもカニの種類は何を選べばいいのでしょうか?

私達に身近なカニの種類でオススメは、王道のこの2つ、「タラバガニ」か「ズワイガニ」です。

表面がごつごつしていて、右側だけハサミが大きい見た目が「タラバガニ」、手足がスッと長いのが「ズワイガニ」です。

実は、タラバガニは生物学上はヤドカリの種類のため、タラバガニは足が8本ズワイガニは足が10本という大きな違いがあるんです。

カニの王様 タラバガニ

タラバガニは、身が肉厚で食べてみると意外にあっさりとしています。

タラバガニの旬は、秋の終わり頃の11月から3月くらいまでと言われていて、この時期のタラバガニは脱皮直後で殻が硬く変化する季節で、身が引き締まったプリップリのタラバガニを堪能することができます。

タラバガニは、オホーツク産がおいしいと言われ、日本に流通しているタラバガニはのほとんどはロシア産です。

日本は禁漁区や禁漁期間が増えているため、貴重で流通数も少なく簡単に手に入れられなくなっています。

そのため、漁場をオホーツク海とした北海道での漁獲がメインになっています。

タラバガニは、その見た目の豪華から、お正月やお祝いの席などに最適な種類です。

おすすめ!タラバガニのおすすめな食べ方|焼きタラバ

身の大きさが大きければ大きいほど甘みが増し、食べやすさから女性が好むカニです。

カニ鍋などにして食べるよりは、網の上で焼いたりするなど、身の肉厚感を感じることが出来るような食べ方がおすすめです。

タラバガニはといえば、食卓に載せたときの立派な姿と、ぎっしり詰まった身を楽しみたいですよね。

その感動を受け取った時から食べる時まで持続させるため、最短ルート届けてくれて管理が安心な通販会社を選びましょう。

日本でも捕れるズワイガニ

もそも、「ズワイガニ」という名前の由来は、細くまっすぐな枝を表す 「楚(すわえ)」という言葉がだんだんと変化して 「ズワイ」と呼ばれるようになったという説が有力です。

ズワイガニの旬は、4月~6月、11月~2月の2回あります。

暖かくなると海底から海岸に上がってくる習性があるため、だいたい4月頃からが漁の時期になります。

また、身がぎっしり詰まった硬ガニが捕れるのが、11月以降になります。

日本だとズワイガニの解禁日があり、新潟県より北の海域:10月1日~、富山県より西の海域:11月6日~とされています。

日本で捕れるズワイガニは、「マイセツガニ」「越前ガニ」「松葉ガニ」などと呼んでいます。

ズワイガニは身がしっかりしていてほのかに甘い味わいで、色々な調理法で美味しくいただけます。

特に足が長く甲羅が薄めなので、殻付きのまま頼んでも自宅で食べやすい種類です。

おすすめ!ズワイガニのおすすめな食べ方|かにしゃぶ

ズワイガニのおすすめな食べ方は、ずばり!シンプルに塩茹でして、キッチンばさみや手でパキパキ割りながら食べる方法です。

カニを食べている~!!という実感を思いっきり存分に味わえる、シンプルだけど最高に幸せな食べ方です。

毛ガニ・ハナサキ蟹

普段ではなかなか食べられない種類が「毛ガニ」と「花咲ガニ」です。

「毛ガニ」は、見た目のイメージほど体を覆う殻はあまり硬くはないですが、短い剛毛が密生しているのが特徴です。(上記写真:左)

ズワイガニやタラバガニに比べると、体が小さく可食部が少ないのですが、身に甘みがあり何といっても蟹味噌の量が多いので、蟹味噌好きにはたまらない種類です。

毛ガニの調理法には、「蒸す」か「茹でる」というのが一般的です。

また毛ガニの産地では、獲れてすぐの毛ガニを茹でた「浜茹で」が最も美味しく味わえる食べ方として親しまれています。

通販サイトでも、浜茹での毛ガニを急速冷凍で加工したものをが販売しているところもありますので、毛ガニを購入希望なら「浜茹で」かどうかもチェックしてみてください。

また、甲羅に蟹味噌と肩肉を混ぜてで調理する「とも和え」も、お酒のお供に最適な調理法です。

「花咲ガニ」はタラバガニの近縁で「ヤドカリ科」です。(上記写真:右)

北海道でもなかなか市場にでない希少価値が高い「幻のカニ」といわれたり、食べ方によってそのおいしさが二倍にも三倍にもなることから「奇跡のカニ」とも言われます。

生では茶褐色と黒っぽいのですが、茹でた後は朱色の赤さがとっても鮮やかに変わるのも特徴的です。

花咲ガニの定番は、茹でたカニ身をカニ酢につけて食べる方法です。シンプルですが、花咲カニの美味しさを一番堪能できてオススメです。

また、天ぷらやホイル焼きなどの焼き料理で食べるのもまたオススメです。歯ごたえがプリップリでエビのようなコクのある甘みが一気に広がり、他のカニでは味わえないような美味しさです。

殻が硬くて棘も多いので、殻を剥く際はキッチンバサミなどの使用しましょう。

>> 毛ガニ「活」も取り扱っているオススメは↓コチラ↓ <<

「部位の違い」はどう決めればいいの?

ショップによって、部位の呼び方が違いますので、簡単に「脚のみ or 胴体+脚」、「殻アリ or 殻ナシ」の組み合わせだと考えてもらえれば簡単です。

まず、お祝いなどの豪勢に飾りたいときや、カニ味噌まで味わいたい場合には一杯がそのまま茹でて冷凍されている「姿」で探してみてください。

それ以外の多くは、カニといえば脚!だと思います。カニをたくさん食べたい方は脚をメインで検討することがオススメです。

脚については、大きく分けて「肩脚」「殻付き脚のみ」「殻なし脚のみ」の3種類で選ぶことができます。

ショップで違いを比べたい場合は、写真付きで商品を紹介していることがほとんどですが、一覧で表記されている文章だけで探そうとするなら、この3つの違いを事前に確認しておくと、選ぶときにスムーズですよ。

「脚のみ・殻なし」

「脚ポーション」、「脚むき身」、「脚肉むき身」とも呼ばれます。脚の殻を全て剥いてから冷凍保存されるので、解凍したらすぐ食べられる便利な部位です。

「かにしゃぶ用」も脚のみ・殻なしの場合がほとんどです。

ほとんど身だけなので、殻の重量はほとんど気にしなくても大丈夫ですが、持ち手が殻なので、写真でチェックして持ち手がムダに広くないかもチェックしましょう。

脚ポーションは、ハサミや包丁を使わずすぐに調理ができるので、特にカニ初心者には一番オススメです。

「脚のみ・殻付き」

白い胴体が入らず、脚のみでカットされていて、なおかつ、脚の殻が半分だけ剥かれているものです。

「半むき身」、「ハーフカット」、「ビードロ」とも呼ばれます。

脚のみで殻アリの場合は、お鍋でぐつぐつしても殻なしに比べると身が崩れにくくなります。

肩脚と同様に、脚の半分が殻付きのため殻の重量分で重くなりますので、脚の本数は明記されず重さしかわからない場合は、掲載の写真を確認しましょう。

イメージ写真ではなく、配送される商品に近いカニの写真を掲載しているショップで選んだほうが失敗しません。

「肩脚」

肩脚は、脚全体に白い胴体(肩の部分)が少し含まれています。肩まで入るため、ほとんどが殻付きです。

塩ゆでしてそのまま食べる時に、よく肩脚が使われていますので、見慣れている部位ではないでしょうか?

肩脚は殻付きで胴体の一部も含まれるため、その分の重量が多くなります。

重さだけで購入してしまうと、重さのわりに身が少なく感じることがありますので、注意しましょう。

肩脚の場合、脚が何本くらいで届くのかを目安にしてもいいかもしれません。

「生」と「ボイル」の違いは何を基準に選べばいいの?

ショップの商品には、カニの種類や部位別以外に、「生」か「ボイル」かで選択することができます。

こちらは、ほとんどが冷凍で届くと思いますが、冷凍したときの状態が「生」のまま冷凍されたのか、「ボイル」してから冷凍されたのか、の違いです。

おいしいカニの基準に、最短期間で届けられること、捕獲後すぐに冷凍加工していることも、お店選びに大切なポイントです。

また、「生」か「ボイル」かの選択は、解凍後に調理する時間が多く必要になるかどうかにも影響します。

 北釧水産がオススする「生」と「ボイル」の選び方は?

ひと手間加えて食べるなら「生」がおススメです。

すぐ食べたい!もしくは、自宅で茹でる鍋がないとか、カニを茹でたことなくて不安なら「ボイル」を選ぶと良いでしょう。

「生」も「ボイル」も、鮮度が良ければ味にはほとんど違いがありません。

どんな失敗がありえる?口コミもご紹介します

友人にふるさと納税でカニを頼んだ人がいたので、オンラインで買って「失敗した~」ってどんなこと?と聞いてみました。

その結果はコチラです。

  • 「姿」で注文したら、自宅で解体ショーになって、それだけで疲れてしまった
  • 種類をちゃんと選ばなかったから、脚ポーションのつもりが「肩脚」を頼んでしまい、どう料理方法に困った
  • 冷凍庫に入りきれない量が届いてすぐ食べなきゃいけなかった

 

味や見た目というよりは、ちょっとした間違いが多いようですが、その小さなミスがとても悲しい結果になってしまいそうです。

口コミの詳細は、ほとんどのショップの公式サイトに「お客様の声」が掲載されていますので、気になったらご注文の前にご確認ください。

公式サイトに掲載されている口コミ掲載の一例をご紹介します。

かに本舗

かにまみれ

 

3つのうちどこがお得?脚ポーションでコスパを比較してみた!

上記でご紹介しましたオススメショップの3選から、金額がわかりやすいズワイガニの脚ポーションを対象に、価格で選ぶならどこが一体お得なのかを比較してみました。

(現時点で在庫がある商品を対象とましたので、サイズが異なりますが何卒ご了承ください。)

特大5L

ずわいかにしゃぶ用・生食可

3L~2L

「かにしゃぶ」脚肉むき身

「かにしゃぶ」超特大3Lサイズ
(特製たれ&ダシ昆布付)※要注意!
1kg 7,540円(税込) 1kg 9,800円(税込) 1kg 12,820円
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【お歳暮・お正月特集】早期ご注文5%割引の価格です。すでに同じ商品の5L,4Lサイズは完売しています。

結果、5Lサイズが1kgで1万円しない「かにまみれ」がコスパ NO.1 でした。

しかし、それぞれのお店に特徴があり、生よりボイルしてほしいからちょっと高くてもいいと思ったり、たれやダシがついていたら、まさにすぐ食べられてお得!とおもったり、ちょっと比較しにくいというのが正直な感想です。

やはり食べ方を決めてからお店選びをするのが確実ですね!

それでもどれがいいか迷ったら 失敗しない"コレ"で決まり!

ここまで、カニをオンラインショップで購入する際に失敗しないための基本情報をたくさんお伝えしてきました。

お得な商品すぐに完売してしまします。カニは数量が限定されていますので、もし年末年始に間に合わせたいなら11月中に注文することを強くオススメします。

しかし、ここまで読んでみて「どれも良さそうで決められない」と思ったら、最後にとっておきイチオシ商品をご紹介します!

おすすめ!かに本舗の『生ずわい蟹 かにしゃぶ むき身満足セット』 です!

生ずわい蟹「かにしゃぶ」むき身満足セットは、カニ本舗の中で165万個以上売り上げている、ダントツ人気N0.1の商品です。

これなら、生むき身でプロが上手に解体し殻も剥いてくれてあるので、身があるであろう部位をいろいろ手軽にたくさん食べられます。

カニを自宅で食べるなら、お鍋で食べるのが王道です。

お鍋にしてしまえば、人数でも大人数でも楽しめるし、鍋スープの素をつかえば、料理の失敗も防げます。

殻むき不要なので、食べる前に解凍したら、包丁もハサミも使わずに、ただ鍋に入れるだけで美味しくスグに食べられます!

「かにしゃぶ用」とありますが、もしお鍋で余ったり飽きてきたら、ぜひバター焼きでも楽しんでください。

この商品は、670gのパックが基本になっていて、中は↓こんなカンジ↓です。

 

1パック(670g)に入っている中身

  • 脚肉むき身 7~10本前後
  • 爪むき身 2~4個前後
  • 爪下むき身 2~4個前後
  • 肩肉 5~12個前後
  • 小指  2~4本前後

『生ずわい蟹 かにしゃぶ むき身満足セット』は、7人前用「2kg超 11,800(税込) 670g×3パック」か、13人前用「4kg超 19,800(税込) 670g×6パック」から選べます。

思う存分に、ひたすらカニ身を食べ続たいと思っているなら、3~5人でも7人前はペロリと食べられます。

また、何日かにわけてカニを楽しみたいのであれば、(冷凍庫に入る限りで)多めに頼むことがおすすめです。

ぜひ後悔のないご選択を!今年の冬は、かにずくしで楽しい冬になりますね!

冷凍庫の準備のために、届くときのサイズもご参考までにご紹介します。

7人前(2kg超) 11,800円(税込) 670g×3パック 13人前(4kg超) 19,800円(税込) 670g×6パック

 

カニ専門のチェーン店で同じ量を食べようとしても高くて絶対頼めません。カニの食べ放題に行ったらはスカスカのカニばかりが定番ですよね。

そうおもえば、4人で食べても10,000円ちょっと払って、飽きるほどのかに三昧できるなんて本当に安い!!コスパ最高ですよね!!

ご注意)

もし年末年始に受け取りをお考えでしたら、毎年配送が大変混雑しますので、ギリギリの到着で計画すると間に合わないこともあります。

受取日は数日余裕をもっていただき、到着する頃までに冷凍庫をしっかり開けておきましょう。

 

最後に、カニは数量に限りがあるものです。

高い買い物ですので、どの商品にするか間違えないよう慎重に選ぶこともとっても必要ですが、選ぶ時間をかけすぎて欲しい商品が完売したら元も子のありません。

気になったら、必ず公式サイトで在庫をチェックしておいてくださいね!

※「かに本舗」はクレジット決済で5%還元対象のお店です。

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