Litecoin(ライトコイン)|LTCとは?特徴や今後の相場や取引所を解説

仮想通貨といえばBitcoinが有名ですが、Bitcoinをもとに作られ、より手軽に利用できるように設計されているLitecoin(ライトコイン)という通貨をご存知でしょうか?

 

日本ではそこまで注目されていませんが、海外ではLitecoin関連の新しいプロダクトも出てきており、注目度の高い通貨となっています。

 

そんなLitecoin(ライトコイン)について詳しく見ていきましょう。

Litecoin(ライトコイン)とは何か?初心者でも簡単にわかる概要

まずは、Litecoin(ライトコイン)の概要について、下記にまとめました。

 

特に、Litecoinは、Bitcoinと比較されることが多いので、2番目の比較表をよく見てみてくださいね。

 

Litecoinの入門まとめ│マネピWiki

通貨の名前 Litecoin(ライトコイン)
通貨単位 LTC
発行上限枚数 84,000,000 LTC
取扱国内取引所 bitFlyer、DMM Bitcoin、GMOコイン、BitTrade、bitbank、Coincheck
取扱国外取引所 OKEx,GDAX,Bitfinex,Binance,Bittrex,Poloniex
開発組織 -
開発責任者 Charlie Lee
公式サイト https://litecoin.org/ja/
ホワイトペーパー (公式Wiki)https://litecoin.info/

 

LitecoinのスペックをBitcoinと比較

Litecoin Bitcoin
総発行枚数 8400万枚 2100万枚
取引承認システム PoW(Proof of Work) PoW(Proof of Work)
取引承認スピード 約2.5分 約10分
ブロックサイズ 1MB 1MB
半減期 84万ブロック毎 21万ブロック毎

 

Litecoinの特徴とは?仕組みや技術について解説

ここからは、Litecoinの特徴について、その仕組みや技術を見ながら解説していきます。

 

先程のとおり、LitecoinはBitcoinとよく比較されます。

 

まずは、その理由から紐解いていきましょう。

LitecoinはBitcoinをもとに作られた決済用通貨

ライトコインとビットコイン

Litecoinは、何を隠そう、Bitcoinのプログラムをもとにして作られた仮想通貨です。

 

Bitcoinの弱点をカバーするためにいくつかの改良が施されていますが、大部分はBitcoinと変わりません

 

Litecoin誕生の経緯

Litecoinは2011年、元Google社員のCharlie Lee氏によって、Bitcoinを補完するための仮想通貨としてリリースされました。

 

当時から、Bitcoinはブロックサイズが1MBと小さく、将来的に取引量が増加した時に送金詰まりや手数料高騰などの問題が発生するのではないかと言われていました。

 

そこで、Bitcoinよりも手軽に使える仮想通貨を作るべきということで、「手軽な」仮想通貨であるLitecoinが誕生したのです。

 

Litecoinは銀(シルバー)?

このことは、「Bitcoinが"金(ゴールド)"なら、Litecoinは"銀(シルバー)"を目指す」、と表現されることもあります。

 

アメリカで金貨や銀貨が普通に使われていた時代には、金貨が最大の通貨単位で、銀貨はその10分の1程度の価値を表すものとして取引されていました。

 

これをなぞらえて、Bitcoinはゴールドに、Litecoinはシルバーになる、と表現されるのです。

 

Litecoinは海外を中心に注目を集めている

現在は当時の予測通り、送金詰まりや手数料高騰といった問題がBitcoinに発生しており、Bitcoinの取扱いをやめるお店や業者も出てきています

 

そこで、手数料が安く送金スピードも比較的早いLitecoinが、海外を中心に注目されているのです。

 

では、Litecoinはどうやって手数料を低く抑えようとしているのでしょうか。

取引承認スピードを4倍にして送金手数料を抑える

Litecoinは、Bitcoinをもとにして作られていますが、承認スピードを4倍にしています。

 

承認スピードは、Bitcoinが10分であるのに対して、Litecoinは2.5分です。

 

これによって、Litecoinは取引手数料を抑えようとしています。

Bitcoinの取引手数料が高騰している理由

Bitcoinの手数料が高騰しているのは、できるだけ早く決済を承認して欲しい送金者が、手数料の設定を高額に設定しているためです。

 

現在はBitcoinの取引量が増え、一つのブロックに収められる取引情報の限界を大幅に超えています。

 

これに対して、取引の承認をするマイナーは、できるだけ手数料の設定が高い取引を優先して承認しようとします。

 

この送金者とマイナーの思考が重なって、どんどん手数料が高騰しているのが今のBitcoinです。

 

Litecoinが取引手数料を抑えられる理由は?

Litecoinは、ブロックサイズはBitcoinと同じですが、そのブロックを生成する時間を2.5分毎にしています。

 

したがって、単純に考えると、Bitcoinの4倍の取引承認スピードがあることになります。

 

そうすると、送金詰まりを防ぐことができるので、送金者はあえて高い手数料を支払うよう設定する必要はなくなり、手数料高騰を抑えることができるのです。

総発行枚数を4倍にして通貨自体の高騰を抑える

総発行枚数は、Bitcoinが2100万枚であるのに対して、Litecoinは8100万枚です。

 

これにより、Litecoinの通貨自体の高騰を抑えることができます

 

通貨自体の高騰を抑える意味はどこにある?

価格高騰のリスクが少ないことが仮想通貨の価値に及ぼす影響は、少しわかりにくいかもしれません。

 

投機目線から考えれば、高騰すればするほど良いという見方もできますからね。

 

一般的に、通貨は希少性が高い方が、最終的な通貨自体の価格高騰が起こりやすい性質を持っています。

 

通貨が実際の決済に使われる際には、ある程度価格が安定している必要があります。

 

海外旅行の例で考えてみよう

…例えば、あなたが海外旅行に行く時に1ドル=100円で500ドル分、5万円を両替した場合を考えてみてください。

 

渡航先で100ドル余り、日本に持って帰ってきて再度両替するときに、円の価値が高騰して1ドル=50円になっていたらどうでしょうか。

 

手元に戻ってくる日本円は5,000円しかありません。

 

本来なら10,000円戻ってきたはずなのに、です。

 

なんだか嫌な感じ…ですよね。

 

通貨に大事なのは価値の安定

円が上の例のような事態になることは考えにくいですが、海外ではジンバブエという国の通貨(ジンバブエドル)がハイパーインフレで使い物にならなくなり、廃止されています。

 

つまり、価格の安定しない通貨は信用性がなく使ってもらえないのです

 

使ってもらえないと通貨はただの紙切れと同じなので、持っている意味もありません。

Litecoinは"実際に使ってもらうこと"を目指している

これは仮想通貨でも同じです。

 

Litecoinは、Bitcoinよりも4倍多い総発行枚数をとっているため、価格高騰のリスクが少なくなっています

 

Litecoinは、将来的にもしっかり決済で使ってもらえる仮想通貨になることを目指しているのですね。

ちなみに……

投機目線で考えれば、高騰しないなら買う理由がないと思えますよね。

 

しかし、先ほどの例のとおり、決済用通貨は実際の決済に使用されて初めて価値が出ます。

 

現在はBitcoinが仮想通貨決済の主流となっていますが、様々な問題を抱えており、お店や業者からすれば使いにくい通貨になっています。

 

そこで「もっと使いやすい通貨はないか?」と、代替通貨に目が向けられたときに、Litecoinのような送金手数料の安い仮想通貨があればどうでしょうか?

 

お店や業者がLitecoinを導入して、決済に使われるようになり、実需があるとして市場価値も上昇するのです。

 

仮想通貨は、短期的な価格の上昇・下落に目が行きがちですが、Litecoinは中・長期的な目線で投資するのに向いた通貨と言えるでしょう。

 

承認アルゴリズムに「Scrypt」を採用

Litecoinは、取引の承認アルゴリズムに「Scrypt」というものを採用しています。

 

これにより、みなさんが普段使っているようなPCでも、マイニングが可能になっています。

 

Bitocoinのアルゴリズム「SHA-256」とは

Bitcoinは、承認アルゴリズムに「SHA-256」というものを採用しています。

 

セキュリティ性能が高いのがメリットですが、その計算には莫大な計算能力が必要になります。

 

現在は、マイニング用のASICを積んだ専用PCでなければ、採掘が難しい状況になっており、一部の業者がマイニングを大幅に独占しているような状況です。

 

Litecoinが「Scrypt」を採用する意図

これに対して、Litecoinが採用する「Scrypt」は、ASICなどによる計算の高速化が難しいと言われており、一般の人もマイニングに参加できるため、より非中央集権的な仕組みを作りやすいとされています。

 

もっとも、最近では、Scryptアルゴリズムの計算に特化したGPUなどが売られており(値段が高い=一般の人が参入しづらい)、当時の思惑からは外れてきている部分があることも否めません

将来的にはライトニングネットワークでBitcoinを補完する

このように、Bitcoinよりも使いやすい決済通貨を目指すLitecoinは、将来的にはライトニングネットワークが出来上がることにより、Bitcoinを補完するものになることを目標としているようです。

 

ライトニングネットワークとは?

ライトニングネットワークとは、Bitcoinに代表される仮想通貨のスケーラビリティ問題を解決するために用いられる技術の名前で、上述した送金詰まりや手数料高騰を解決するためのものです。

 

具体的な仕組みは難解ですが、連続した取引の一部をチェーンの外(オフチェーン)で処理することで、ブロックに入れる情報の数を少なくすることができます

 

このライトニングネットワークを導入するためには、前段階としてSegWitという技術を導入する必要があります

 

Segwitとは?

SegWitはSegregated Witnessの短縮語です。

 

これだとなんのこっちゃという感じですよね。

 

仮想通貨を取引する際には、送金者が「私が送金しましたよ」というサイン(=電子署名)を付ける必要があります(実際にサインするわけではなく、送金の際に自動的に処理されます)。

 

電子署名は、取引情報と一体になってブロックに格納されます

 

SegWitは、電子署名をブロックに格納するのではなく、サイン用の台帳を別に作ってそこにサインさせることにして、ブロックに格納する取引情報を圧縮する技術です。

 

SegWitを導入するメリットは?

SegWitを導入すれば、ブロックにたくさんの取引情報を入れることができるようになるので、Bitcoinに代表される送金詰まりを軽減することができます

 

BitcoinはすでにSegWitを導入済みです。

 

一方、Litecoinは、承認スピードの底上げによってBitcoinの4倍の処理能力を持っているので、SegWitを導入する意味があまりないように見えます。

 

ところが、LitecoinもSegWitを導入済みです。

LitecoinはなぜSegWitを導入したのか

LitecoinがSegWitを導入したのは、スケーラビリティ問題解決のためではありません(そもそもLitecoinにスケーラビリティ問題は起こっていない)。

 

前述のとおり、ライトニングネットワークを導入するために、SegWitが不可欠だからです。

SegWitとライトニングネットワークの関係

ライトニングネットワークは、連続した取引情報の一部をブロックチェーンから外して、第三者に渡して処理させるものです。

 

この"第三者に処理させる"というのが肝で、ライトニングネットワークは、第三者が取引情報のある箇所を改ざんしてコインを盗むことができてしまう、という問題("トランザクション展性”問題)を抱えています

 

この「ある箇所」というのが、電子署名の一部なのです。

 

そこで、SegWitを導入して電子署名を取引情報から分けて、第三者が情報を改ざんできないようにする必要があるのです。

 

Litecoinは、ライトニングネットワークの実現のために、SegWitを導入したということです。

 

では、Litecoinはライトニングネットワークで何を目指しているのでしょうか。

Litecoinがライトニングネットワークで目指すものとは?

ライトニングネットワークを導入することができれば、BitcoinとLitecoinの相互運用をすることが可能になります

 

開発者のCharlie Lee氏が、これからのLitecoinとBitcoinの関係について、高速道路を用いて比喩的に表現した文章があります。

 

英語の記事から抜粋しまして、翻訳したのが以下の文章になります。

現在は、BitcoinとLitecoinの高速道路が並行して走っています。

 

Bitcoinの道路は常に渋滞していて、しかも料金所で取られる通行料金は高額です。

 

これに対して、Litecoinの方は快適で、しかも通行料金もかなり割安です。

 

ライトニングネットワークが実現すれば、この2本の高速道路の間に"連絡橋"を架けることができます。

 

Bitcoin高速道路の利用者は、渋滞を回避するため、"連絡橋"を通ってLitecoin高速道路の方に流れてきます。

 

しかも、Litecoinの方が通行料金は安いので、利用者にとってはダブルでお得です。

 

引用:https://segwit.org/my-vision-for-segwit-and-lightning-networks-on-litecoin-and-bitcoin-cf95a7ab656b

 

少し難しい比喩ですが、ライトニングネットワークのメリットが分かりましたでしょうか?

 

Litecoinはこのようにして、Bitcoinの諸問題をライトニングネットワークを利用して解決しようとしているわけです。

Litecoin(LTC)の現在の相場チャートと時価総額は?

Litecoin(LTC)の現在の相場チャートや、時価総額について紹介していきます。

リアルタイムで見るLitecoin(LTC)の現在のドルレートと価格推移

リアルタイムで見たドルレートのLitecoin(LTC)のチャートは下記のとおりです。


Litecoin(LTC)の現在の時価総額ランキングは何位?

現在の時価総額ランキングです。

 

左側の「rank」に出ている数字が今現在の時価総額の順位になります。

 

 

Litecoinの最新ニュースから分かる将来性!今後の動向は?

ライトコインのニュース

Litecoinに関する最新ニュースから、今後の将来性や動向を読み解いてみましょう。

Litecoinのフォークコインが誕生?!【←要注意:SCAMです!】

Bitcoinには、Bitcoin Cash(ビットコインキャッシュ)をはじめとした様々なフォークコインがあります。

 

フォークコインとは、本来のブロックチェーンから分岐して作られたコインのことです。

 

ここ最近、Litecoinにもフォークコインが出るという告知が目立ってきています。

 

これに対して、Charlie Lee氏がTwitter上で言及したのがこちら。

 

 

Litecoinはフォークを予定していないLitecoinのフォークを謳うものは全てSCAM(詐欺)だから混乱しないように、ということです。

 

海外の一部では、Bitcoin用の古いマイニングPCをLitecoinのフォークコイン採掘によって再利用しようとしているといった見方もあります。

 

どちらにせよ、Litecoinは、フォークコインを作る予定はなく、Bitcoinのようなフォークコインだらけで混乱する状況にはならないということですね。

 

複数の決済プロバイダがLitecoinをサポート

Litecoinは、海外の複数の決済プロバイダが支払いをサポートしており、お店や事業者がLitecoinでの決済を簡単に導入できる仕組みが整いつつあります

 

Litecoinは決済用通貨なので、利用できるお店が増えるほどその利用価値が上がります

 

米国取引所最大手「Coinbase社」の新サービスに期待

 

また、Charlie Lee氏が以前所属しており、デジタルウォレットと取引所を提供するCoinbase社が、仮想通貨の決済サービスとして「Coinbase Commerce」を発表しました。

 

こちらも、仮想通貨の決済サービスをお店が簡単に導入できるようにするものですが、Coinbaseはアメリカ最大級の仮想通貨取引所で、知名度は抜群です。

 

そんな企業が提供する決済サービスがLitecoinをサポートするというニュースは、Litecoinにとってはかなりの追い風になると言えます。

 

Litepayで即時決済・法定通貨の両替・店舗で決済可能に

更に、Litepayというサービスも発表されました。

 

こちらは、Litecoinでの即時決済法定通貨との両替を提供するサービスです。

 

Litecoinでの即時決済が可能

 

Litecoinは、決済スピードが早いと言っても約2.5分かかります。

 

その間の値動きによっては、送金者の意図していた通りの価値の移転ができないケースも考えられます

 

Litepayは、利用者が決済の1%を手数料として支払うことで、Litecoinでの即時決済を可能にし、ボラリティリスクをなくすことができるのです。

 

法定通貨(ドルなど)との両替が可能

 

また、法定通貨との両替も可能になります。

 

自分の好きなタイミングで資産をLitecoinにしたり法定通貨にしたり、ということができるので、よりLitecoinを身近に使うことができるようになります。

 

Visaブランドのデビットカードを発行できる

 

更に、Visaブランドのデビッドカードである"Litepayカード"も発行すると発表されています。

 

これにより、Visaが利用可能なお店やATMで、Litecoinによる即時決済ができるようになります。

 

先ほど紹介した"Coinbase Commerce"などの決済プロバイダのサービスは、お店が新たに仮想通貨支払い用のチャネルを開くことで、Litecoinでの支払いに対応するもの。

 

Litepayは、そういった手続きをしなくても、すでにお店がVisaでの決済を導入していれば、LitecoinもLitepayカードを使って、普通のクレジットカードと同じように決済ができるようになる点に違いがあります。

 

LitepayはLitecoinの使い方を劇的に広げる

このように、Litecoinが色々な方法で活用可能になるわけです。

 

今まで仮想通貨を使えるのはネット上がほとんどでしたが、Litepayによってリアルの世界でもLitecoinを使えるようになります。

 

先ほども言ったように、決済用通貨は決済に使われて初めて価値が出るので、Litecoinの使い方を広げるLitepayには大いに期待したいところですね。

Litecoinの最新ニュースは開発者のTwitterをチェック!

この他にLitecoinの最新ニュースをキャッチするには、Litecoinの開発者であるCharlie Lee氏のTwitterがおすすめです。

 

また、公式コミュニティとして、TelegramのLitecoinチャンネルがあります。

 

https://web.telegram.org/#/im?p=@Litecoin

 

Litecoin(LTC)の購入方法は?オススメの取引所をご紹介

Litecoinは、国内取引所ではbitFlyer、DMM Bitcoin、GMOコイン、BitTrade、bitbankなどで取扱があります。

 

その中でも、オススメは1番セキュリティが高いbitFlyerです。

 

以前コインチェックのハッキングの件もありできるだけ、セキュリティが高い所で売買したいという方も多いかと思います。

 

ビットフライヤーは、世界一のセキュリティと評価されており安心してトレードができます。

 

ビットフライヤー公式サイトはこちら

 

もし、btc建てで海外の取引所で売買したいという方は、出来高が高いbinanceがオススメです。

 

チャートも見やすく、初心者でも十分に使いこなせます。

 

できるだけ安くLTCを売買したい方は、binanceで取引すると良いでしょう。

 

Binance公式サイトはこちら

Litecoin(LTC)の仕組みから買い方までのまとめ

Litecoinは、Bitcoinを補完する決済用通貨を目指す仮想通貨です。

 

Bitcoinよりも承認スピードが早く、取引手数料が安く、更に発行枚数も多いため、Bitcoinよりも身近に利用することができ、長期的に安定が見込める仮想通貨です。

 

海外を中心に注目を集めており、Litecoinを普段の生活でも活用できるように、様々な支払いチャネルが開かれてきています

 

このような決済サービスが日本でも提供されて普及していけば、更なる盛り上がりを見せるでしょう

 

Litecoinは多くの国内取引所で取扱いがあり、特にbitFlyerの利用がオススメです。

 

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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