LIQUID(リキッド)で利用のQASH(キャッシュ)とは?仕組みや特徴を解説

将来ある新しいアルトコインをお探しの方へ向けて、今回は仮想通貨 QASH(キャッシュ) をご紹介します。

 

QASHは、QUOINE社が開発中の ”LIQUID” というプラットフォームで、サービス利用料を支払う際に使用するトークンです。

 

この記事では、

 

・QASH(キャッシュ)やLIQUIDの特徴や仕組み

・QASH(キャッシュ)やLIQUIDのの最新ニュースや今後の動向、将来性

・QASH(キャッシュ)を取り扱う取引所や購入方法

 

などについて、詳しくご説明していきたいと思います。

 

まずは、QASH(キャッシュ)についてわかりやすく30秒で解説した動画を用意したのでこちらをご覧ください。この動画を見てから内容を読んで頂くと理解しやすいですよ。

 

 

それでは記事の内容をご覧ください。

キャッシュ(QASH)とは?初心者でも簡単に分かる概要

QASH(キャッシュ)は、QUOINE Pte社が “LIQUID(リキッド)”というプラットフォームを開発する資金を調達する目的で、2017年11月にICOを開催し、発行したトークンです。

 

当時のレートで約100億円超の資金が集まり、3億5千万QASHが配布されました。

 

QUOINE Pte Ltd.は、日本人の柏森加里矢氏がCEOをつとめるQUOINE株式会社のシンガポール現地子会社です。

 

まずQASHトークンの基本情報をまとめた後で、LIQUIDプラットフォームについて解説します。

キャッシュ(QASH)の基本情報まとめ|マネピwiki

通貨名 キャッシュ(QASH)
通貨単位 QASH
発行上限枚数 1,000,000,000 QASH
取り扱い国内取引所 コインエクスチェンジ(QUOINEX)
取り扱い国外取引所 Huobi、QRYPTOS、Ethfinex など
開発組織 QUOINE株式会社
公式サイト https://liquid.plus/#home
ホワイトペーパー https://s3-ap-southeast-1.amazonaws.com/liquid-site/quoine-liquid_v1.9_ja.pdf

 

QASH(キャッシュ)のスペックをビットコインと比較

ビットコインと比較してQASH(キャッシュ)のスペックを解説します。

 

QASHは現在ERC20に準拠したトークンで、イーサリアムブロックチェーン上で発行されています。

 

QUOINE社は2019年Q2をめどにオリジナルのブロックチェーン構築を目指しています。

 

比較項目 QASH Bitcoin
総発行枚数 3.5億QASH 2,100万BTC
総発行枚数 POW(イーサリアムネットワークに準ずる) POW
取引承認スピード 15秒(イーサリアムネットワークに準ずる) 10分
ブロックサイズ 可変 1MB
半減期 210,000ブロック毎

 

LIQUID(リキッド)プロジェクトとは?仕組みや技術を解説

QASHトークンを使用するLIQUIDプラットフォームについてくわしく解説していきます。

 

まず、LIQUIDの目的と課題、解決のための施策などを下表にまとめました。

 

LIQUIDのの目的 世界中の仮想通貨取引所をとりまとめて一元化することで仮想通貨の流動性を高める
解決すべき課題 流動性の確保

フィアット(法定通貨)との互換性

取引所間の価格差の是正

解決のための仕組み ワールドブックによる世界中の取引所の注文や価格のとりまとめ
仕組み実現のための技術 ・マッチングエンジン(ME)

・クロスカレンシー換算エンジン(CCCE)

・スマートオーダールーティーン(SOR)

 

LIQUID(リキッド)プロジェクトとは?目的と課題について

LIQUIDは、多様な取引所のオーダ ー及び価格を、流動性の高い単一のオーダーブック上に統合し、かつ選択した通貨建てで発注す ることができるマルチマーケット・オーダーブックを提供

LIQUIDの目的は、流動性の乏しい仮想通貨経済に流動性を提供することです。

 

資産の流動性が低いと、運転資金をカバーしたり債務を弁済したりするために急に資金が必要になったときに、借入れや資産売却による資金調達ができなければ、資金繰りに窮することになります。

 

株式や債権などと比較すると、現状、仮想通貨は資産として安心な流動性が確保されていないとされています。

 

それでは、仮想通貨市場の流動性問題の原因と解決方法をまとめます。

 

問題点①:複数の仮想通貨取引所が乱立

仮想通貨取引所は、たとえばビットフライヤー(bitFlyer)やザイフ(Zaif)やコインチェック(Coincheck)のように、複数の取引所が競合する形で乱立しています。

 

仮想通貨取引所ごとに参加者が分散されるので、いわゆる売買のボリュームである”板”が薄い状態となります。

 

板が薄いと、売り手と買い手の希望がマッチせず取引が成立しないことがあります。

 

このような状態を「流動性が低い」といいます。

 

東証やNYマーケットのように限られた取引所に資金が集約されている証券市場には、流動性の面では到底およびません。

 

問題点②:限られたメジャーな法定通貨を介した取引がほとんど

取引所のなかには取引の板が厚く、流動性が確保されているようにみえるBittrexやbitFlyerのような大手仮仮想通貨取引所もあります。

 

しかし、そのほとんどが一部の流動性の高い法定通貨(米ドル、ユーロ、中国元、日本円等)を介した取引となっています。

 

一方で、カナダドルやシンガポールドルなどマイナー通貨保有者が、そのマイナー通貨を両替することなく取引ができる仮想通貨取引所は規模が小さく、流動性が十分とはいえません。

 

リキッドプロジェクトによる流動性問題の解決方法

リキッドプロジェクトは、仮想通貨取引所も一般の証券取引所のように注文や価格をまとめて表示して取引できるようにしよう、と計画しています。

 

取引所をまとめることで仮想通貨の流動性を高め、ユーザーにとって取引しやすい、「流動性が確保」された環境を作ろうとしているのです。

 

あわせて、ユーザーが選択した法定通貨建てで発注できるしくみも整えます。

 

マイナー通貨が自国通貨の投資家も、資産としての流動性を心配することなく、仮想通貨取引に参入できるのです。

LIQUID(リキッド)の目的を実現するワールドブック

リキッドプロジェクトを実現する策として、具体的には「ワールドブック」というシステムが用いられます。

 

ワールドブックとは、世界中にある仮想通貨取引所の取引内容や注文価格をたった一つの画面に一括して表示する注文一覧システムです。

LIQUIDのワールドブックで仮想通貨の注文一覧を一括表示

ワールドブックを構成する2つのオーダーブック

すべての取引所のオーダーをまとめるために、内部と外部、2つのオーダーブックが準備されています。

 

内部オーダーブック:ワールドブック内での注文をまとめ

外部集約オーダーブック:内部オーダーブック以外で世界中の取引所の注文をまとめ

 

この2つで世界における全ての注文一覧を漏れなく表示することになります。

LIQUID(リキッド)のワールドブックを機能させる3つのテクノロジー

ワールドブックは、主に次の3つの技術が組み合わさって機能します。

 

・マッチングエンジン(ME)

・クロスカレンシー換算エンジン(CCCE)

・スマートオーダールーティング(SOR)

 

リキッドプラットフォームの根幹をなしワールドブックを機能させる、これら3つのテクノロジーについて個別にご説明していきます。

マッチングエンジン(ME)

マッチングエンジンとは、簡単に言えば、取引を成立させるエンジンのことです。

 

リキッドプロジェクトにおけるマッチングエンジンが優れているのは、1秒間で数百万件の取引を処理できる点です。

 

仮想通貨については取引承認スピードがホットな話題ですが、世界中の取引所をまとめることを想定しているリキッドプラットフォームにおいては、当然のことながら取引処理の迅速さが求められます。

 

クロスカレンシー換算エンジン(CCCE)

クロスカレンシー換算エンジンは、通貨の換算を瞬間的かつ自動的に行うシステムエンジンです。

 

例えば、ユーザーAさんはUSD建てでBさんはSGD(シンガポールドル)建てでETHの売買を行いたい場合、マッチングを完了するためにはUSD/SGDの為替換算を取引に加えなければなりません。

 

LIQUIDでは、クロスカレンシー換算エンジン(CCCE)によって、マッチングが確定する時点で自動的に為替換算が実行されます。

 

さらに、為替の換算は法定通貨だけでなくBTCやETHなど一部の仮想通貨にも適用されます。

 

CCCEを使うと下図に示したような、複雑な取引が実現するということになります。

 

LIQUIDのクロスカレンシー換算エンジンで複雑な取引が実現

 

スマートオーダールーティング(SOR)

スマートオーダールーティングは、リキッドプラットフォームに表示するために、世界の取引所からリアルタイムで情報を取得するための技術です。

 

ホワイトペーパーに図解がありましたので転載します。

 

ETH/ SGDのオーダーが入った場合、オーダーにマッチする取引をいくつかのパターンから探すことがわかります。

 

 

ワールドブックに注文が入り、内部的にマッチングが見つからない場合、スマートオーダールーティング技術が外部の取引所でマッチングできないか探し、みつかったら自動的にオーダーが転送されるしくみです。

 

MECCCESORの3つの技術が合わさって、法定通貨の種類にとらわれずに自動的に取引をさがしてマッチングさせるというのがLIQUIDの仕組みです。

 

これが実現するとなると、仮想通貨の流動性は一気に高まることでしょう。

LIQUIDのプライムブローカレッジ機能とは?

ワールドブックとあわせて、LIQUIDが提供するもう一つの重要なサービスが ”プライムブローカレッジ” です。

マネー博士X
プライムブローカレッジとは、ヘッジファンド等がプライム・ブローカーと呼ばれる銀行・証券会社の信用力を活用しつつ、他の金融機関と取引することじゃ。

参照https://www.hamacho.net/glossary/archives/435

 

LIQUIDのプライムブローカレッジでユーザーが得られるメリットをまとめてみます。

 

1.カウンターパーティーリスクの軽減

LIQUIDプラットフォームのユーザーは、QUOINE社のみと取引を行えばこと足ります。

 

複数の取引所にそれぞれ資金を預ける必要がなく、LIQUIDという単一のプラットフォームから最も有利な条件で取引ができるのです。

 

信用という意味では、金融庁登録の仮想通貨事業者であるQUOINE社がカウンターパーティというのも安心できる理由のひとつです。

 

2.資本効率(ROI)の向上

LIQUIDプラットフォームのユーザーは、直接の資金移動を伴うことなく実質的に他の取引所で取引を行うことができます。

3.クレジットファシリティー

ユーザーは法定通貨または暗号通貨いずれかを担保として借り入れを行うことができます。

LOQUID上で使用するQASH(キャッシュ)の機能について

QASHの仕組みや使いみちについて解説します。

 

QUASHは正式にはQUOINE LIQUID TOKENといって、QUOINEの提供する、既存のプラットフォーム(QUOINEXQRYPTOS)、開発中のLIQUIDプラットフォームで燃料として使用するトークンです。

 

主な機能は、

・QUOINE社のプラットフォームでサービスを利用する際の対価の支払いに使用できる

・公開仮想通貨取引市場での売買ができる

・保有者はQUOINE社の提供するサービス利用時の手数料割引や、新商品への優先的なアクセスなどのベネフィット得る

というものです。

 

QUOINE社はQASHの利用方法を制限しておらず、金融業界はじめその他の業界で導入したいところはQASHを利用することができます。

 

QASHの価値はLIQUIDの目的が実現しユーザーに支持されるかどうかにかかっています。

キャッシュ(QASH)の仕組みや特徴を動画で理解しよう!

QUOINE社によるLIQUIDとQASHについての解説動画をご紹介します。

 

音声は英語ですが日本語字幕があります。図が多いのでこれまでの説明をふまえてご覧いただくとより理解が深まるのではないかと思います。

 

 

LIQUID(リキッド)を運営するQUOIN社のCEO、栢森(かやもり)氏によるQUOINE社の成り立ちや、会社の規模、LIQUIDを立ち上げる理由などを説明する動画もあわせて視聴してみてください。

 

 

キャッシュ(QASH)の現在の相場チャートと時価総額とは?

ここからは、実際にキャッシュを購入するにあたり、チェックしたり注意しておくと良い情報として、相場と時価総額について確認していくことにします。

リアルタイムで見るQASH(キャッシュ)の現在のドルレートと価格推移

以下が今現在のリアルタイムでみるQASHのドルレートと価格推移になります。


キャッシュ(QASH)の現在の時価総額ランキングは何位?

現在のQASHの時価総額は何位なのでしょうか?

RANK欄の数字が今現在の順位です。

 

LIQUIDとQASHの最新ニュースから読み解く将来性と今後の動きとは?

ここでは、LIQUIDとQASHの将来性と今後の動きを読み解くため、開発ロードマップと厳選した最新ニュースをご案内します。

LIQUIDの開発ロードマップ

2018年はLIQUIDがスタートする重要な年となっています。

 

LIQUIDワールドブックのベータ版の開始が少々遅れていましたが、もうすぐ発表になるようです。

Bitfinex やBinance との戦略的パートナーシップ

LIQUIDプラットフォームの成功には各取引所との連携が欠かせませんが、順調にパートナーシップを結んでいるようです。

 

2017年10月、大手仮想通貨取引所Bitfinexとの提携を発表しました。

 

11月初めにはBinanceとのパートナーシップを発表しました。

世界レベルの取引所どうしが提携するというこの画期的な試みは、LIQUIDプラットフォームで流動性問題の解決を推し進める重要なファクターとなります。

 

ジブラルタル証券取引所とQUOINEの事業提携

QUOINEとジブラルタル証券取引所の事業提携を発表

ジブラルタル証券取引所(GSX)グループとの事業提携も発表されており、これもまた、QASHの仮想通貨としての価値を上げる好材料と言えます。

 

プレスリリースを引用します。

今回のGSXグループとの戦略的事業提携の主な内容は以下の通りです。

1. GSX子会社のGibraltar Blockchain Exchange(以下 GBX)への仮想通貨取引所システムおよび仮想通貨流動性を当社が提供すること

2. GBXが提供する仮想通貨取引所において、QUOINEグループが発行している仮想通貨「QASH」を決済手段として使用すること

3. QUOINEが開発予定のグローバル流動性供給プラットフォーム「LIQUID」へGSXグループが主要パートナーとして参画すること

4. GBXが実施予定の「Rock Token」ICOパブリックセールについて、QUOINEグループがグローバルICOプラットフォームである「QRYPTOS」においてグローバル販売を行うこと

なお、現在QUOINEが運営する仮想通貨取引所「QUOINEX」にて、日本においてもRock Tokenのパブリックセール実施を検討しております。

 

LIQUIDの実現性が高まることもそうですが、QASHが GBXが提供する仮想通貨取引所で決済手段として使えるというのが大きいですね。

QASHとLIQUIDの最新情報をTwitterでチェック

QASHやLIQUIDについてくわしい情報は、シンガポールのQUOINEX社の公式Twitterで確認できます。

 

気になるLIQUIDの開発状況や、AMA(Ask Me Anything :質疑応答)の開催案内もありますから、フォローして乗り遅れないようにしましょう。


QASH(キャッシュ)の購入方法は?おすすめ取引所を紹介

日本国内でQASH(キャッシュ)を取引できる仮想通貨取引所は、QASHを開発したQUOINEX社の運営するQUOINEX(QUOINEXCHANGE)のみです。

 

保有することで得られるメリットを狙って、QASHを購入するなら海外の取引所ではなく、直営のQUOINEX(QUOINEXCHANGE)を使うのがよいのではないでしょうか。

 

QUOINEXの口座登録がまだのかたは、下の青いボタンからどうぞ。

 

QUOINEX公式サイトはこちら

仮想通貨QASH(キャッシュ)の仕組みから買い方までのまとめ

注目の仮想通貨QASHにフォーカスし、スペックや仕組みから取引所での買い方まで解説しました。

 

QASHとLIQUIDについてまとめをしておくと、次のようになります。

 

・QASH(キャッシュ)は、LIQUIDプロジェクトの根幹を成す仮想通貨

・LIQUIDの目的は、世界中の取引所を統合して、仮想通貨市場に流動性をもたらすこと

 

LIQUIDの壮大な計画が実現するのを楽しみにしてプロジェクトの動向をウォッチしましょう。

 

最後までお読みいただきありがとうございました。

 

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